電子書籍 虫籠のカガステル(RYU COMICS) マンガ

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著者: 橋本花鳥 
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虫籠のカガステル(1) あらすじ・内容

人が巨大な虫になる奇病[カガステル]が発症。虫(カガステル)は理性を失い、人を襲い、繁殖し続ける。人類が虫(カガステル)の“駆除”を認めたのは、人口の三分の二が喰い殺された後だった――。“駆除屋”として生きる少年・キドウは、“虫籠”で死にかけた男を発見。男は娘を託し息を引き取る。残された娘・イリは、父が死んだ哀しみでその場を動こうとしない。キドウはそんな少女の頬を叩き、言い放つ。「生きる気がないならここで死ね」――それが二人の出会い。

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「虫籠のカガステル(RYU COMICS)」最新刊

カガステルの研究が成されていた07は今“虫籠”となった。この場所で、今一度女王の座に座らせるべく捕らわれたイリは、助けにきたキドウと再会。人をカガステルにすることができるイリを、虫籠の外へ連れ出しても生きる場所はない――アドハムにそう告げられるも、二人は生きて再会する約束をし、互いに背を向けた。イリは母タニアを解放すべく最上階へ、キドウは敵を食い止めるべく剣を抜いた。 【単行本購入特典ペーパー付き】

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(8冊)

0〜660(税込)

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人が巨大な虫になる奇病[カガステル]が発症。虫(カガステル)は理性を失い、人を襲い、繁殖し続ける。人類が虫(カガステル)の“駆除”を認めたのは、人口の三分の二が喰い殺された後だった――。“駆除屋”として生きる少年・キドウは、“虫籠”で死にかけた男を発見。男は娘を託し息を引き取る。残された娘・イリは、父が死んだ哀しみでその場を動こうとしない。キドウはそんな少女の頬を叩き、言い放つ。「生きる気がないならここで死ね」――それが二人の出会い。

【お試し版】人が巨大な虫になる奇病[カガステル]が発症。虫(カガステル)は理性を失い、人を襲い、繁殖し続ける。人類が虫(カガステル)の“駆除”を認めたのは、人口の三分二が喰い殺された後だった――。“駆除屋”として生きる少年・キドウは、“虫籠”で死にかけた男を発見。男は娘を託し息を引き取る。残された娘・イリは、父が死んだ哀しみでその場を動こうとしない。キドウはそんな少女の頬を叩き、言い放つ。「生きる気がないならここで死ね」――それが二人の出会い。

E-05で駆除屋を狙った猟奇的な殺人事件が相次ぐ。過去が胸を掠めるキドウの元に、一通の手紙が届く…。一方、イリはキドウが気になっている。駆除屋は人殺し、恐い存在だと認識されているけど、キドウは恐くないんじゃないかと思っていた。だけど剣を持った彼は、紛れもなく“駆除屋”だった。そんなある日、マリオからおつかいを頼まれるイリ。しかし道中でサイフを盗まれてしまった! その先に待ち受けていた、影――。

「虫籠のカガステル(RYU COMICS)」の作品情報

レーベル
RYU COMICS
出版社
徳間書店
ジャンル
マンガ 男性向け 青年マンガ SF ファンタジー バトル・格闘・アクション COMICリュウ
ページ数
199ページ (虫籠のカガステル(1))
配信開始日
2016年3月18日 (虫籠のカガステル(1))
対応端末
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