電子書籍 津波救国──〈稲むらの火〉浜口梧陵伝 実用

著: 大下英治 

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津波救国──〈稲むらの火〉浜口梧陵伝 あらすじ・内容

和歌山出身の幕末~明治維新期の実業家・社会事業家・政治家、濱口梧陵(はまぐち・ごりょう)の残した数々の功績と事業理念・政治理念を、当時の動乱の社会背景とからめて描きだす、書き下ろしの史実ノンフィクション。東日本大震災で未曾有の巨大災害を受けたすべての日本人(殊に為政者や経営者)が範とすべき梧陵の確固たる態度と姿から、今こそ求められるリーダー像・カリスマ像、そして復興への道や施策も浮き彫りになる。

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「津波救国──〈稲むらの火〉浜口梧陵伝」最新刊

和歌山出身の幕末~明治維新期の実業家・社会事業家・政治家、濱口梧陵(はまぐち・ごりょう)の残した数々の功績と事業理念・政治理念を、当時の動乱の社会背景とからめて描きだす、書き下ろしの史実ノンフィクション。東日本大震災で未曾有の巨大災害を受けたすべての日本人(殊に為政者や経営者)が範とすべき梧陵の確固たる態度と姿から、今こそ求められるリーダー像・カリスマ像、そして復興への道や施策も浮き彫りになる。

「津波救国──〈稲むらの火〉浜口梧陵伝」の作品情報

レーベル
――
出版社
講談社
ジャンル
実用
ページ数
387ページ (津波救国──〈稲むらの火〉浜口梧陵伝)
配信開始日
2016年3月25日 (津波救国──〈稲むらの火〉浜口梧陵伝)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad