電子書籍 じぶんというもの 金子光晴老境随想(中公文庫) 文芸・小説

著: 金子光晴 

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じぶんというもの 金子光晴老境随想 あらすじ・内容

じぶんの歩いてきた路すじのあやまちを、それそこに石がある、こちらに木の根があると、知らせたい気持ちでいっぱいだからである(「青春について」)。恋愛について、反抗について…漂泊の詩人が波瀾万丈の来し方をふり返り、人生の後輩に向けて贈る人生指南。
 〈巻末イラストエッセイ〉ヤマザキマリ

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「じぶんというもの 金子光晴老境随想(中公文庫)」最新刊

じぶんの歩いてきた路すじのあやまちを、それそこに石がある、こちらに木の根があると、知らせたい気持ちでいっぱいだからである(「青春について」)。恋愛について、反抗について…漂泊の詩人が波瀾万丈の来し方をふり返り、人生の後輩に向けて贈る人生指南。
 〈巻末イラストエッセイ〉ヤマザキマリ

「じぶんというもの 金子光晴老境随想(中公文庫)」の作品情報

レーベル
中公文庫
出版社
中央公論新社
ジャンル
文芸・小説 日本文学 エッセイ
ページ数
187ページ (じぶんというもの 金子光晴老境随想)
配信開始日
2016年3月28日 (じぶんというもの 金子光晴老境随想)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad