電子書籍 おひとりさまでした。(ぽにきゃんBOOKS) ラノベ

著者: 天那光太  イラストレータ: 烏羽雨 
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おひとりさまでした。 ~アラサー男は、悪魔娘と飯を食う~ あらすじ・内容

なろうコン大賞作品。

旨い飯を一人で食う。それだけで充分幸せだ。だけどもし、隣に誰かいたら―――。

速見誠一郎29歳、独身。恋人もなし。趣味は食べ歩きと、一日一冊の読書。
一人の時間をこよなく愛する誠一郎は、一人きりの食卓に並ぶ料理を日々笑顔で見つめていた。
そんな誠一郎はある日突然、偶然にも魔界の悪魔を召喚してしまう。
リリスと名乗る悪魔娘に、願いを一つ叶えてやると言われた誠一郎。
……後になって振り返る。自分は何故、あんな願いを口にしたのだろうと。
この話は、アラサー男が悪魔娘と飯を食う。たったそれだけのお話です。

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「おひとりさまでした。(ぽにきゃんBOOKS)」最新刊

なろうコン大賞作品。

旨い飯を一人で食う。それだけで充分幸せだ。だけどもし、隣に誰かいたら―――。

速見誠一郎29歳、独身。恋人もなし。趣味は食べ歩きと、一日一冊の読書。
一人の時間をこよなく愛する誠一郎は、一人きりの食卓に並ぶ料理を日々笑顔で見つめていた。
そんな誠一郎はある日突然、偶然にも魔界の悪魔を召喚してしまう。
リリスと名乗る悪魔娘に、願いを一つ叶えてやると言われた誠一郎。
……後になって振り返る。自分は何故、あんな願いを口にしたのだろうと。
この話は、アラサー男が悪魔娘と飯を食う。たったそれだけのお話です。

「おひとりさまでした。(ぽにきゃんBOOKS)」の作品情報

レーベル
ぽにきゃんBOOKS
出版社
ポニーキャニオン
ジャンル
ライトノベル 男性向け
ページ数
335ページ (おひとりさまでした。 ~アラサー男は、悪魔娘と飯を食う~)
配信開始日
2016年4月2日 (おひとりさまでした。 ~アラサー男は、悪魔娘と飯を食う~)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad