電子書籍 聖刻群龍伝 龍攘の刻 ラノベ

著: 千葉暁 

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聖刻群龍伝 龍攘の刻1 あらすじ・内容

ローエンの死を賭した訴えはデュマシオンに乱世の王としての決意を固めさせた。これより東テラル地方はイシュカークを頂点とする《ラグーン連邦》として結集、《帝国》に敢然と反旗を翻すのである。動乱の時代が始まる――そして、群雄割拠する大陸の一隅では《墜ちたる龍》が人知れず蠢き出した。

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「聖刻群龍伝 龍攘の刻」最新刊

わたしはデュマシオンより劣っているのか? 最後の時、サイオンは尋ねる。歴史はその問いに審判を下す。帝国と連合との衝突――サイオンとデュマシオンとの闘い、決着す。龍攘の刻、最終章!

「聖刻群龍伝 龍攘の刻」作品一覧

(4冊)

各990(税込)

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ローエンの死を賭した訴えはデュマシオンに乱世の王としての決意を固めさせた。これより東テラル地方はイシュカークを頂点とする《ラグーン連邦》として結集、《帝国》に敢然と反旗を翻すのである。動乱の時代が始まる――そして、群雄割拠する大陸の一隅では《墜ちたる龍》が人知れず蠢き出した。

《ラグーン首長国連合》を傘下に収めたデュマシオンに、ガイザスが牙を剥いた! ゴア半島を荒らしまわる謎の人馬操兵軍団を相手に、人馬重操兵《アールヴァク》が出撃する!

《蛮人王》の奇襲、そしてイシュカーク軍人馬操兵部隊の敗退――首長国連合の軍事的優位を脅かすこの危機に、動揺する各国首脳陣。彼らを前に、主席代表たるデュマシオンは何を語るのか。

「聖刻群龍伝 龍攘の刻」の作品情報

レーベル
C★NOVELSファンタジア
出版社
中央公論新社
ジャンル
ライトノベル ファンタジー
ページ数
309ページ (聖刻群龍伝 龍攘の刻1)
配信開始日
2013年8月1日 (聖刻群龍伝 龍攘の刻1)
対応端末
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