電子書籍 御用船捕物帖(朝日文庫) 文芸・小説

著者: 小杉健治 

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御用船捕物帖 あらすじ・内容

大番屋への護送中に逃亡した、盗賊の鎌太郎。やり手同心の続木音之進と江戸の川を知り尽くす船頭・多吉のコンビが、鎌太郎をはじめ、跳梁跋扈する悪を討つ。川を舞台に繰り広げられる、著者待望の書下ろし新シリーズ!

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「御用船捕物帖(朝日文庫)」最新刊

船頭の多吉に想いを寄せていたお文が、何者かにかどわかされた! 幼なじみの同心・続木音之進と調べを進めるうちに、大藩を隠れ蓑にした悪事が秘かに行われているとの噂が入り……。音之進の剣が鋭く悪を薙ぐ、人気シリーズ第4弾!

「御用船捕物帖(朝日文庫)」作品一覧

(4冊)

616〜626(税込)

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大番屋への護送中に逃亡した、盗賊の鎌太郎。やり手同心の続木音之進と江戸の川を知り尽くす船頭・多吉のコンビが、鎌太郎をはじめ、跳梁跋扈する悪を討つ。川を舞台に繰り広げられる、著者待望の書下ろし新シリーズ!

直心影流の腕前を持つ、南町定町廻り同心の続木音之進と、幼なじみで情に厚い船頭の多吉。貧しくも人情味あふれる市井の暮らしを守るため、身を挺して江戸に蠢く悪事を暴いていく2人の活躍を描く、人気シリーズ第2弾。書き下ろし。

直心影流の剣技を修めた南町定町廻り同心の続木音之進と、幼なじみで情に厚い船頭の多吉。二人は御徒目付が起こした人傷沙汰を調べるうちに、そこに蠢く悪事に気づく。音之進の剣が冴えわたる、人気書き下ろしシリーズ第3弾!

「御用船捕物帖(朝日文庫)」の作品情報

レーベル
朝日文庫
出版社
朝日新聞出版
ジャンル
文芸・小説 時代小説 歴史
ページ数
273ページ (御用船捕物帖)
配信開始日
2016年5月20日 (御用船捕物帖)
対応端末
  • PCブラウザ
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