電子書籍 逆説のニッポン歴史観(小学館) 実用

著: 井沢元彦 

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逆説のニッポン歴史観 あらすじ・内容

「戦後民主主義」のまやかしを暴き出す!

「戦前は軍事が主流で外交は付録であった。戦後は外交中心で、軍事は付け足しになっている。これはどちらも誤りである。いろいろな要素をバランスよく組み合わせて、価値を守っていくというのが、本当の意味での大人の社会である」(著者あとがきより)事実の正確な検証なくして、ある見方、考え方のみを無批判に受け入れてきたのが戦後過程ではなかったのか。結局“拉致犯罪国家”を放置してきたのは、いったい誰だったのか、を明らかにする。

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「逆説のニッポン歴史観(小学館)」最新刊

「戦後民主主義」のまやかしを暴き出す!

「戦前は軍事が主流で外交は付録であった。戦後は外交中心で、軍事は付け足しになっている。これはどちらも誤りである。いろいろな要素をバランスよく組み合わせて、価値を守っていくというのが、本当の意味での大人の社会である」(著者あとがきより)事実の正確な検証なくして、ある見方、考え方のみを無批判に受け入れてきたのが戦後過程ではなかったのか。結局“拉致犯罪国家”を放置してきたのは、いったい誰だったのか、を明らかにする。

「逆説のニッポン歴史観(小学館)」の作品情報

レーベル
――
出版社
小学館
ジャンル
実用 エッセイ ノンフィクション
ページ数
499ページ (逆説のニッポン歴史観)
配信開始日
2016年5月27日 (逆説のニッポン歴史観)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad