電子書籍 星三百六十五夜 実用

著: 野尻抱影 

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星三百六十五夜 秋 あらすじ・内容

夜空の星に心込めて近づくとき、星はその人の人生の苦楽を共にしてくれる。夜毎の空の美しさを、星々のエピソードや古今東西の詩文をまじえ語る星界日誌。星を愛し続けた著者による、星を愛する人たちへの贈り物。〈秋篇〉

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「星三百六十五夜」最新刊

しんと冷えた冬の夜空に輝きわたる幾千の星、そして澄み渡った夜空の美しさ――。星々のエピソードや古今東西の詩文をまじえ綴られる星界日誌。星を愛し続けた著者による、星を愛する人たちへの贈り物。〈冬篇〉

「星三百六十五夜」作品一覧

(3冊)

各590円 (+税)

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夜空の星に心込めて近づくとき、星はその人の人生の苦楽を共にしてくれる。夜毎の空の美しさを、星々のエピソードや古今東西の詩文をまじえ語る星界日誌。星を愛し続けた著者による、星を愛する人たちへの贈り物。〈秋篇〉

梅雨が明けたとき、夏の夜に怪しく光る赤いアンタレースは南天へ駆け上っていく。そして銀河を巡る幾多の伝説。九十一年間、星を愛しつづけた詩人から星を愛する人達への贈り物。〈夏篇〉

しんと冷えた冬の夜空に輝きわたる幾千の星、そして澄み渡った夜空の美しさ――。星々のエピソードや古今東西の詩文をまじえ綴られる星界日誌。星を愛し続けた著者による、星を愛する人たちへの贈り物。〈冬篇〉

「星三百六十五夜」の作品情報

レーベル
中公文庫BIBLIO
出版社
中央公論新社
ジャンル
実用 日本文学 海外文学 歴史 エッセイ 学問
ページ数
190ページ (星三百六十五夜 秋)
配信開始日
2013年8月8日 (星三百六十五夜 秋)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad