電子書籍 きずな 藤圭子と私(文春e-book) 実用

著: 石坂まさを 

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きずな 藤圭子と私 あらすじ・内容

追悼・藤圭子。育ての親が綴った幻の名著、緊急復刊! 巻末解説/水道橋博士2013年8月22日にこの世を去った怨歌の女・藤圭子。昭和40年代に「新宿の女」「圭子の夢は夜ひらく」などの大ヒットで時代を作った彼女を発掘し、育て上げたのが本書の著者であり、作詞家の石坂まさをである。親に連れられて来た藤圭子との衝撃的な出会いから、大ヒットの裏側、結婚と離婚、十数年を経ての再会と娘・宇多田ヒカルとの新たな出会いまで。藤圭子母娘三世代の壮絶な人生の軌跡が、赤裸々に綴られる!著者は2013年3月9日、闘病の末、死去。藤圭子は「石坂まさをを偲ぶ会」の前日、この世を去った。時代を駆け抜けたふたりのきずなとは何だったのか? 衝撃の1冊

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「きずな 藤圭子と私(文春e-book)」最新刊

追悼・藤圭子。育ての親が綴った幻の名著、緊急復刊! 巻末解説/水道橋博士2013年8月22日にこの世を去った怨歌の女・藤圭子。昭和40年代に「新宿の女」「圭子の夢は夜ひらく」などの大ヒットで時代を作った彼女を発掘し、育て上げたのが本書の著者であり、作詞家の石坂まさをである。親に連れられて来た藤圭子との衝撃的な出会いから、大ヒットの裏側、結婚と離婚、十数年を経ての再会と娘・宇多田ヒカルとの新たな出会いまで。藤圭子母娘三世代の壮絶な人生の軌跡が、赤裸々に綴られる!著者は2013年3月9日、闘病の末、死去。藤圭子は「石坂まさをを偲ぶ会」の前日、この世を去った。時代を駆け抜けたふたりのきずなとは何だったのか? 衝撃の1冊

「きずな 藤圭子と私(文春e-book)」の作品情報

レーベル
文春e-Books
出版社
文藝春秋
ジャンル
実用 ノンフィクション
ページ数
177ページ (きずな 藤圭子と私)
配信開始日
2016年6月24日 (きずな 藤圭子と私)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad