電子書籍 八丁堀吟味帳「鬼彦組」(文春文庫) 文芸

著: 鳥羽亮 

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八丁堀吟味帳「鬼彦組」 心変り あらすじ・内容

鳥羽亮の大人気書き下ろしシリーズ「鬼彦組」第7弾! 裕福な商家を狙い、幕府の御用を騙って戸を開けさせ、残忍な強盗殺人をはたらく「御用党」。江戸の町に次々と被害が出るなかで、気心の知れた同心たちを率いる彦坂新十郎は、奉行・榊原から特命を受けて捜査にあたることになった。鬼彦組は犯人を追いつめるが、彼らは卑劣な手に打ってでた――。

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「八丁堀吟味帳「鬼彦組」(文春文庫)」最新刊

新十郎を「顔なし」が襲う! 「鬼彦組」最大の危機!
ある夜斬殺された廻船問屋のあるじと手代。
「鬼彦組」が賊を探るが、なんと彦坂新十郎が襲撃され傷を負う……迫真のシリーズ最終作。

ある夜、廻船問屋「黒田屋」のあるじと手代が惨殺された。
太刀筋や傷痕からすると賊は複数と思われる。
北町奉行所の精鋭の同心たちを集めた「鬼彦組」は探査を始めるが、組を率いる彦坂新十郎が突然の襲撃に手負いとなり……。
「顔のない」賊の正体は、果たして――。

「八丁堀吟味帳「鬼彦組」(文春文庫)」作品一覧

(11冊)

565円〜658円(+税)

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鳥羽亮の大人気書き下ろしシリーズ「鬼彦組」第7弾! 裕福な商家を狙い、幕府の御用を騙って戸を開けさせ、残忍な強盗殺人をはたらく「御用党」。江戸の町に次々と被害が出るなかで、気心の知れた同心たちを率いる彦坂新十郎は、奉行・榊原から特命を受けて捜査にあたることになった。鬼彦組は犯人を追いつめるが、彼らは卑劣な手に打ってでた――。

鬼彦組衆・同心倉田の剣が冴える第8弾!裏賭場を捜査していた岡っ引きが殺され、指揮していた同心にも脅迫が。精鋭同心衆の「鬼彦組」が動き出す!

先頃江戸を荒らしまわった千住小僧を追っていた北町奉行所同心が、暗殺された。手がかりは「闇小町」という名前だけだ。例繰方の宮林が記録を手繰ると、そこに意外な真実が隠されていた。いよいよ北町奉行所捜査班「鬼彦組」が動き出す。だが、闇の奥にもあった親子の情が行く手を阻むのだった。鳥羽亮の大人気書き下ろし小説シリーズ!

「八丁堀吟味帳「鬼彦組」(文春文庫)」の作品情報

レーベル
文春文庫
出版社
文藝春秋
ジャンル
文芸 時代小説 歴史
ページ数
245ページ (八丁堀吟味帳「鬼彦組」 心変り)
配信開始日
2016年6月24日 (八丁堀吟味帳「鬼彦組」 心変り)
対応端末
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