電子書籍 つい話したくなる 世界のなぞなぞ(文春新書) 新書

著: のり・たまみ 

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つい話したくなる 世界のなぞなぞ あらすじ・内容

「口があっても、しゃべれない生き物な~んだ?」(韓国)「空のコップには、水は何滴入るでしょう?」(オランダ)「理解しがたい女性を3種類あげよ」(アイルランド)「いくら見ても信用できないもの、な~んだ」(タンザニア)4000年以上前から人類とともにあるなぞなぞ。日本では室町時代に大ブームになりましたが、世界でも「The Riddle」(なぞなぞ)は長年にわたり親しまれてきました。世界各国の傑作なぞなぞを集めたこの本、ただのなぞなぞ本ではありません。雑学王のり・たまみの手にかかると、歴史、文化、地理、科学、数学……ありとあらゆるウンチクが自然に頭に入ってしまう上質な読み物に生まれ変わりました。意外にブラックな答えや、頭の体操にぴったりのトンチの効いたもの、ときに偏見に満ちたなぞなぞに、笑ったり、呆れたり、驚かされたりの連続です。その国のお国柄が反映されたなぞなぞは、その国の文化そのもの。職場で、飲み屋で、デートでつい話したくなる、すぐに使えるネタが77! 答えはぜひ本書にて。

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「つい話したくなる 世界のなぞなぞ(文春新書)」最新刊

「口があっても、しゃべれない生き物な~んだ?」(韓国)「空のコップには、水は何滴入るでしょう?」(オランダ)「理解しがたい女性を3種類あげよ」(アイルランド)「いくら見ても信用できないもの、な~んだ」(タンザニア)4000年以上前から人類とともにあるなぞなぞ。日本では室町時代に大ブームになりましたが、世界でも「The Riddle」(なぞなぞ)は長年にわたり親しまれてきました。世界各国の傑作なぞなぞを集めたこの本、ただのなぞなぞ本ではありません。雑学王のり・たまみの手にかかると、歴史、文化、地理、科学、数学……ありとあらゆるウンチクが自然に頭に入ってしまう上質な読み物に生まれ変わりました。意外にブラックな答えや、頭の体操にぴったりのトンチの効いたもの、ときに偏見に満ちたなぞなぞに、笑ったり、呆れたり、驚かされたりの連続です。その国のお国柄が反映されたなぞなぞは、その国の文化そのもの。職場で、飲み屋で、デートでつい話したくなる、すぐに使えるネタが77! 答えはぜひ本書にて。

「つい話したくなる 世界のなぞなぞ(文春新書)」の作品情報

レーベル
文春新書
出版社
文藝春秋
ジャンル
新書 雑学
ページ数
253ページ (つい話したくなる 世界のなぞなぞ)
配信開始日
2016年6月24日 (つい話したくなる 世界のなぞなぞ)
対応端末
  • PCブラウザ
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  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad