電子書籍 文藝春秋オピニオン 論点100(文春e-book) 実用

編: 文藝春秋 

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文藝春秋オピニオン 2019年の論点100 あらすじ・内容

受験生の小論文、就活生の面接、ビジネスマンの教養──すべての世代に100の力! 各界の俊英が2019年の10大テーマを徹底的に論じる。

【特別企画】
●池上彰×佐藤優 2019年日本が直面する重要課題
●東進ハイスクール「小論文のカリスマ」樋口裕一先生が教える 合格する『論点』の活用法

【1 安倍長期政権と日本】
「保守」でも「リベラル」でもない安倍一強の理由は「ぬえ」のような多面性にある(橘玲)/「天才子役」から「国民的指導者」へ小泉進次郎「国会改革」の正念場(常井健一)ほか
【2 御代替わり】
皇后雅子考 ポスト皇后美智子の新しいあり方(原武史)ほか
【3 自然災害と防災】
続発する大規模災害 日本版FEMAの創設を急げ(小川和久)/「平成最悪の豪雨災害」教訓をどういかすか(稲泉連)ほか
【4 スポーツ】
甲子園で881球 金足農業・吉田輝星投手は「投げすぎ」なのか(江本孟紀)ほか
【5 社会】
まだ間に合う「未来の年表」(河合雅司)/本当は世界第4位! 「移民大国」日本の課題(下地ローレンス吉孝)ほか
【6 経済】
大規模緩和失敗のツケ 日本経済を蝕む「日銀バブル」(藤田知也)/メルカリ・楽天……IT企業の世界進出は成功するか(井上理)ほか
【7 教育と科学技術】
「東大王」が考えるこれからの教養のかたち(鈴木光)ほか
【8 国際問題と朝鮮半島】
トランプによって「戦後秩序」が終焉する(三浦瑠麗)/ほか
【9 文化・芸能とマスコミ】
日本人はなぜフェルメールが好きなのか(福岡伸一)/ほか
【10 生活と健康】
肥満指数BMIを鵜呑みにしてはいけない(ジャック・ペレッティ)ほか

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「文藝春秋オピニオン 論点100(文春e-book)」最新刊

ピンチをチャンスに変える
それが「教養」の力だ! 
各界の俊英が2021年に日本が直面する100の課題を徹底的に論じる。

【政治】
新実力者・二階俊博は「金丸信」を超えるか(篠原文也)
再燃必至 小池百合子「女性初の総理」への野望(和田泰明)ほか
【国際】
トランプが消えた共和党に超保守派が台頭する(手嶋龍一)
金正恩の実妹 金与正の実力と限界(牧野愛博)ほか
【経済】
意外と目前に迫っていた「デジタル円」が使われる社会(中島真志)
日本企業は今後も「働かないおじさん」を再生産し続けるのか(新志有裕)ほか
【社会】
自決から50年 三島由紀夫の予言していた日本(平山周吉)
「Black Lives Matter」は海の向こうの出来事ではない(安田菜津紀)ほか
【WITHコロナの時代】
最も頭の悪いウイルスでさえ最も頭のいいウイルス学者より賢い(近藤一博)ほか
【文化】
「観る将」という深い沼 AIの急速な進化が将棋のイメージを変えた(松本博文)ほか
【生活】
「海のマツタケ」サンマが食べられなくなる秋(山田吉彦)ほか
【芸能】
「愛の不時着」だけじゃない 韓国ドラマ第2の最盛期(K‐POPゆりこ)ほか
【スポーツ】
東京五輪延期 現役オリンピアンは何を考えているか(大迫傑)ほか
【皇室】
秋篠宮家「皇嗣家」としての課題(江森敬治)ほか
【教育・科学】
好奇心に基づいた独学がコロナ時代の未来を拓く(柳川範之)ほか

「文藝春秋オピニオン 論点100(文春e-book)」作品一覧

(3冊)

650〜1,400(税込)

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受験生の小論文、就活生の面接、ビジネスマンの教養──すべての世代に100の力! 各界の俊英が2019年の10大テーマを徹底的に論じる。

【特別企画】
●池上彰×佐藤優 2019年日本が直面する重要課題
●東進ハイスクール「小論文のカリスマ」樋口裕一先生が教える 合格する『論点』の活用法

【1 安倍長期政権と日本】
「保守」でも「リベラル」でもない安倍一強の理由は「ぬえ」のような多面性にある(橘玲)/「天才子役」から「国民的指導者」へ小泉進次郎「国会改革」の正念場(常井健一)ほか
【2 御代替わり】
皇后雅子考 ポスト皇后美智子の新しいあり方(原武史)ほか
【3 自然災害と防災】
続発する大規模災害 日本版FEMAの創設を急げ(小川和久)/「平成最悪の豪雨災害」教訓をどういかすか(稲泉連)ほか
【4 スポーツ】
甲子園で881球 金足農業・吉田輝星投手は「投げすぎ」なのか(江本孟紀)ほか
【5 社会】
まだ間に合う「未来の年表」(河合雅司)/本当は世界第4位! 「移民大国」日本の課題(下地ローレンス吉孝)ほか
【6 経済】
大規模緩和失敗のツケ 日本経済を蝕む「日銀バブル」(藤田知也)/メルカリ・楽天……IT企業の世界進出は成功するか(井上理)ほか
【7 教育と科学技術】
「東大王」が考えるこれからの教養のかたち(鈴木光)ほか
【8 国際問題と朝鮮半島】
トランプによって「戦後秩序」が終焉する(三浦瑠麗)/ほか
【9 文化・芸能とマスコミ】
日本人はなぜフェルメールが好きなのか(福岡伸一)/ほか
【10 生活と健康】
肥満指数BMIを鵜呑みにしてはいけない(ジャック・ペレッティ)ほか

大学入試改革にいちはやく対応! 各界の俊英が2020年に日本が直面する100の課題を徹底的に論じる。

●5大特別企画●
【1 対論で思考力を鍛える】
愛子天皇を認めるべきか/FB「リブラ」がもたらすもの/ファーウェイのスマホは安全か/MMTは卓論か愚論か/キャッシュレス社会の未来/憲法を改正する必要はあるか/夫婦別姓で社会はよくなるのか/受験改革で国語力はアップするか/受験改革で英語力はアップするか
【2 韓国という憂鬱】
韓国人学者の告発「徴用工判決」は韓国の歴史歪曲だ(李宇衍)ほか
【3 大学受験に役立つ古典】(三宅香帆)
【4 令和X年(シミュレーション) 戦争への道】(潮匡人)
【5 令和のニュースター】
海賊版サイト「漫画村」の運営者を警察よりも先に見つけた少年ハッカー(須藤龍也)ほか

【政治】
小泉進次郎は総理の座に近づいたのか(常井健一)ほか
【国際】
シリコンバレーはビジネスを超えて政治的怪物となるか(池田純一)ほか
【経済】
ホンダは独立を維持できるのか(井上久男)ほか
【社会】
カネのある男=一夫多妻、カネのない男=生涯独身という残酷すぎる真実(橘玲)ほか
【文化・メディア】
ものづくりは人づくり 京都アニメーション復活への道(多根清史)ほか
【生活・医療】
睡眠障害による日本の経済損失は年間15兆円!(西野精治)ほか
【芸能・スポーツ】
日本ラグビーW杯大成功の次は運営のプロ化にトライ!(大友信彦)ほか
【教育・科学】
ノーベル賞受賞! リチウムイオン電池はこうしてできた(立花隆)ほか

【特別エッセイ】
藤崎彩織/中川翔子

ピンチをチャンスに変える
それが「教養」の力だ! 
各界の俊英が2021年に日本が直面する100の課題を徹底的に論じる。

【政治】
新実力者・二階俊博は「金丸信」を超えるか(篠原文也)
再燃必至 小池百合子「女性初の総理」への野望(和田泰明)ほか
【国際】
トランプが消えた共和党に超保守派が台頭する(手嶋龍一)
金正恩の実妹 金与正の実力と限界(牧野愛博)ほか
【経済】
意外と目前に迫っていた「デジタル円」が使われる社会(中島真志)
日本企業は今後も「働かないおじさん」を再生産し続けるのか(新志有裕)ほか
【社会】
自決から50年 三島由紀夫の予言していた日本(平山周吉)
「Black Lives Matter」は海の向こうの出来事ではない(安田菜津紀)ほか
【WITHコロナの時代】
最も頭の悪いウイルスでさえ最も頭のいいウイルス学者より賢い(近藤一博)ほか
【文化】
「観る将」という深い沼 AIの急速な進化が将棋のイメージを変えた(松本博文)ほか
【生活】
「海のマツタケ」サンマが食べられなくなる秋(山田吉彦)ほか
【芸能】
「愛の不時着」だけじゃない 韓国ドラマ第2の最盛期(K‐POPゆりこ)ほか
【スポーツ】
東京五輪延期 現役オリンピアンは何を考えているか(大迫傑)ほか
【皇室】
秋篠宮家「皇嗣家」としての課題(江森敬治)ほか
【教育・科学】
好奇心に基づいた独学がコロナ時代の未来を拓く(柳川範之)ほか

「文藝春秋オピニオン 論点100(文春e-book)」の作品情報

レーベル
文春e-Books
出版社
文藝春秋
ジャンル
実用 政治 社会
ページ数
836ページ (文藝春秋オピニオン 2019年の論点100)
配信開始日
2018年11月7日 (文藝春秋オピニオン 2019年の論点100)
対応端末
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