電子書籍 新撰組顛末記 実用

著者: 永倉新八 

まずは、無料で試し読み

試し読み

21ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

新撰組顛末記 あらすじ・内容

池田屋に斬り込んだ二番組長! 新撰組で唯一の生き残り永倉新八が語り残した実戦談。

新撰組の副長助勤となり、のちに二番組長を兼任した新八は、近藤勇らとともに池田屋へ斬り込んだ。北海道に渡り小樽に住んだ新八が、大正2年(1913)3月から『小樽新聞』記者の取材に応じて語った連載をまとめたのが本書である。近藤勇や土方歳三らとの交友、池田屋の乱闘、など幕末動乱の修羅場をくぐり抜けた者のみが知る生々しい証言が満載の、新撰組を知るための第一級の史料である。

この作品を共有

「新撰組顛末記」最新刊

新撰組顛末記 実用
著者: 永倉新八 

361(税込) (3/28 23:59まで)

新撰組の副長助勤となり、のちに二番組長を兼任した新八は、近藤勇らとともに池田屋へ斬り込んだ。北海道に渡り小樽に住んだ新八が、大正2年(1913)3月から『小樽新聞』記者の取材に応じて語った連載をまとめたのが本書である。近藤勇や土方歳三らとの交友、池田屋の乱闘、など幕末動乱の修羅場をくぐり抜けた者のみが知る生々しい証言が満載の、新撰組を知るための第一級の史料である。

「新撰組顛末記」の作品情報

レーベル
新人物文庫
出版社
KADOKAWA / 中経出版
ジャンル
実用 歴史 ノンフィクション 新撰組 地理
ページ数
216ページ (新撰組顛末記)
配信開始日
2011年6月30日 (新撰組顛末記)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad