電子書籍 四季のうた ―詩歌の花束(中公新書) 新書

著: 長谷川櫂 

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四季のうた ―詩歌の花束 あらすじ・内容

春夏秋冬、人の営みをよそに季節は巡りつづける。目の前を流れていく時の移ろいを、わずかな言葉で瑞々しく描き出すのが、俳句であり、短歌である。現代の句歌は、日常に紛れて見落としがちな事々に生命をあたえ、古人の言葉は今なおかわらぬ心の機微をにじませる。本書で著者は、平生の景色を鮮やかに切り取った古今の俳句や短歌を紹介する。読売新聞連載コラム「四季」の二〇一二年四月から一年分を採録。

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「四季のうた ―詩歌の花束(中公新書)」最新刊

春夏秋冬、人の営みをよそに季節は巡りつづける。目の前を流れていく時の移ろいを、わずかな言葉で瑞々しく描き出すのが、俳句であり、短歌である。現代の句歌は、日常に紛れて見落としがちな事々に生命をあたえ、古人の言葉は今なおかわらぬ心の機微をにじませる。本書で著者は、平生の景色を鮮やかに切り取った古今の俳句や短歌を紹介する。読売新聞連載コラム「四季」の二〇一二年四月から一年分を採録。

「四季のうた ―詩歌の花束(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 詩集 俳句・短歌
ページ数
223ページ (四季のうた ―詩歌の花束)
配信開始日
2016年7月8日 (四季のうた ―詩歌の花束)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad