電子書籍 サイバースペースはなぜそう呼ばれるか+(河出文庫) 文芸・小説

著: 東浩紀 

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サイバースペースはなぜそう呼ばれるか+ あらすじ・内容

これまでの情報社会論を大幅に書き換えた「サイバースペースはなぜそう呼ばれるか」を中心に、九〇年代に東浩紀が切り開いた情報論の核となる論考をはじめ、斎藤環、村上隆、法月綸太郎との対談を収録。ポストモダン社会の思想的可能性は、すべてここに詰まっている!

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「サイバースペースはなぜそう呼ばれるか+(河出文庫)」最新刊

これまでの情報社会論を大幅に書き換えた「サイバースペースはなぜそう呼ばれるか」を中心に、九〇年代に東浩紀が切り開いた情報論の核となる論考をはじめ、斎藤環、村上隆、法月綸太郎との対談を収録。ポストモダン社会の思想的可能性は、すべてここに詰まっている!

「サイバースペースはなぜそう呼ばれるか+(河出文庫)」の作品情報

レーベル
河出文庫
出版社
河出書房新社
ジャンル
文芸・小説 エッセイ 経済
ページ数
486ページ (サイバースペースはなぜそう呼ばれるか+)
配信開始日
2016年7月8日 (サイバースペースはなぜそう呼ばれるか+)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad