電子書籍 昭和は遠く  生き残った特攻隊員の遺書 実用

著: 松浦喜一 

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昭和は遠く  生き残った特攻隊員の遺書 あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

昭和20年、仲間が激浪に呑まれるなか、いざ最後の飛行を……。そのとき、隊長機が突然の反転。何故だ? どうして?
猛スコールの海上、超低空の冒険飛行、手に汗をにぎる緊迫の場面を再現しつつ、50年に及ぶ自問自答をつづる。生還特攻兵のペンは、忘却と、ふたたびの道に抗して奏でられる熱い鎮魂の譜である。

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「昭和は遠く  生き残った特攻隊員の遺書」最新刊

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

昭和20年、仲間が激浪に呑まれるなか、いざ最後の飛行を……。そのとき、隊長機が突然の反転。何故だ? どうして?
猛スコールの海上、超低空の冒険飛行、手に汗をにぎる緊迫の場面を再現しつつ、50年に及ぶ自問自答をつづる。生還特攻兵のペンは、忘却と、ふたたびの道に抗して奏でられる熱い鎮魂の譜である。

「昭和は遠く  生き残った特攻隊員の遺書」の作品情報

レーベル
――
出版社
径書房
ジャンル
実用 教育
ページ数
307ページ (昭和は遠く  生き残った特攻隊員の遺書)
配信開始日
2016年7月27日 (昭和は遠く  生き残った特攻隊員の遺書)
対応端末
  • PCブラウザ
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