電子書籍 子供の哲学 産まれるものとしての身体 実用

著: 檜垣立哉 

まずは、無料で試し読み

試し読み

11ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

子供の哲学 産まれるものとしての身体 あらすじ・内容

西田幾多郎、レヴィナス、ドゥルーズ……その思考のあらたな可能性これまでの哲学が再三にわたって論じてきた「私」という問題。しかしそこには、大きな見落としがあったのではないか?産まれる、子をはらむ、産む、死んでいく、だけど誰かが残る。こうしたことを、それ自身として真正面からとらえる。そのための哲学が、ここからはじまる。(講談社選書メチエ)

この作品を共有

「子供の哲学 産まれるものとしての身体」最新刊

西田幾多郎、レヴィナス、ドゥルーズ……その思考のあらたな可能性これまでの哲学が再三にわたって論じてきた「私」という問題。しかしそこには、大きな見落としがあったのではないか?産まれる、子をはらむ、産む、死んでいく、だけど誰かが残る。こうしたことを、それ自身として真正面からとらえる。そのための哲学が、ここからはじまる。(講談社選書メチエ)

「子供の哲学 産まれるものとしての身体」の作品情報

レーベル
講談社選書メチエ
出版社
講談社
ジャンル
実用 思想 哲学
ページ数
232ページ (子供の哲学 産まれるものとしての身体)
配信開始日
2013年6月28日 (子供の哲学 産まれるものとしての身体)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad