電子書籍 日本海軍と政治 新書

著: 手嶋泰伸 

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日本海軍と政治 あらすじ・内容

海軍の太平洋戦争への責任は陸軍に比して軽かったのか? 明治憲法下において政府・議会と並ぶ国家の主柱であったにもかかわらず、その責任を十分に果たすことのできなかった海軍の「政治責任」を、「不作為の罪」をキーワードに検証する。これまで顧みられることの少なかった「海軍と政治」の問題をはじめて正面から問う問題の書。(講談社現代新書)

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「日本海軍と政治」最新巻

海軍の太平洋戦争への責任は陸軍に比して軽かったのか? 明治憲法下において政府・議会と並ぶ国家の主柱であったにもかかわらず、その責任を十分に果たすことのできなかった海軍の「政治責任」を、「不作為の罪」をキーワードに検証する。これまで顧みられることの少なかった「海軍と政治」の問題をはじめて正面から問う問題の書。(講談社現代新書)

「日本海軍と政治」の作品情報

レーベル
講談社現代新書
出版社
講談社
ジャンル
新書 飛行機 軍事 ミリタリー
ページ数
227ページ (日本海軍と政治)
配信開始日
2015年2月27日 (日本海軍と政治)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad