電子書籍 「声」の資本主義(河出文庫) 実用

著: 吉見俊哉 

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「声」の資本主義 あらすじ・内容

「声」を複製し消費する社会の中で、音響メディアはいかに形づくられ、また同時に、人々の身体感覚はいかに変容していったのか――草創期のメディア状況を活写し、聴覚文化研究の端緒を開いた先駆的名著。

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「「声」の資本主義(河出文庫)」最新刊

「声」を複製し消費する社会の中で、音響メディアはいかに形づくられ、また同時に、人々の身体感覚はいかに変容していったのか――草創期のメディア状況を活写し、聴覚文化研究の端緒を開いた先駆的名著。

「「声」の資本主義(河出文庫)」の作品情報

レーベル
河出文庫
出版社
河出書房新社
ジャンル
実用 歴史 社会 学問
ページ数
420ページ (「声」の資本主義)
配信開始日
2016年8月5日 (「声」の資本主義)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad