電子書籍 世界の読者に伝えるということ 新書

著: 河野至恩 

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世界の読者に伝えるということ あらすじ・内容

日本文化が世界で人気があると聞くとうれしい。コンテンツ輸出も大切だ。ただ、いま大事なのは「日本発の文化を日本以外の世界の読者の視点から見る」ことではないだろうか? アメリカで森鴎外を学び、大学で教えた経験も持つ著者が、文学と批評を例に、比較文学と地域研究というアプローチを通して考える画期的論考。(講談社現代新書)

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「世界の読者に伝えるということ」最新巻

日本文化が世界で人気があると聞くとうれしい。コンテンツ輸出も大切だ。ただ、いま大事なのは「日本発の文化を日本以外の世界の読者の視点から見る」ことではないだろうか? アメリカで森鴎外を学び、大学で教えた経験も持つ著者が、文学と批評を例に、比較文学と地域研究というアプローチを通して考える画期的論考。(講談社現代新書)

「世界の読者に伝えるということ」の作品情報

レーベル
講談社現代新書
出版社
講談社
ジャンル
新書 文化
ページ数
209ページ (世界の読者に伝えるということ)
配信開始日
2014年4月25日 (世界の読者に伝えるということ)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad