電子書籍 量子力学の哲学 新書

著: 森田邦久 

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量子力学の哲学 非実在性・非局所性・粒子と波の二重性 あらすじ・内容

私たち自身を含めたこの世界のすべてが量子力学が扱うミクロな物質から成り立っていることを考えると、ミクロの世界の「真の姿」を理解することは、私たちが日常的に生活しているこの世界を、ひいては私たち自身を理解することにもつながるであろう。本書の目的は、量子力学が私たちに示す世界像についてこれまで提案されてきたさまざまな哲学的議論を解説することである。――はじめにより。

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「量子力学の哲学」最新巻

私たち自身を含めたこの世界のすべてが量子力学が扱うミクロな物質から成り立っていることを考えると、ミクロの世界の「真の姿」を理解することは、私たちが日常的に生活しているこの世界を、ひいては私たち自身を理解することにもつながるであろう。本書の目的は、量子力学が私たちに示す世界像についてこれまで提案されてきたさまざまな哲学的議論を解説することである。――はじめにより。

「量子力学の哲学」の作品情報

レーベル
講談社現代新書
出版社
講談社
ジャンル
新書 科学 哲学 学問
ページ数
243ページ (量子力学の哲学 非実在性・非局所性・粒子と波の二重性)
配信開始日
2013年6月28日 (量子力学の哲学 非実在性・非局所性・粒子と波の二重性)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad