電子書籍 新装版 一葉の日記(講談社文芸文庫) 実用

著: 和田芳恵 

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新装版 一葉の日記 あらすじ・内容

一葉は、いつも庶民のなかにいた。そして、頭のなかでは、社会のありかたの不当さをいつも考えていた。(本文より)樋口一葉の研究に没頭して伝記・評論を書き続け、全集の実務にも携わった作家・和田芳恵が、一葉16歳から死に到る25歳までの日記を、鋭い洞察力で丹念に分析。一葉文学の本質を描出し評伝文学の白眉といわれた。著者畢生の仕事である一葉研究の集大成。日本芸術院賞受賞。

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「新装版 一葉の日記(講談社文芸文庫)」最新巻

一葉は、いつも庶民のなかにいた。そして、頭のなかでは、社会のありかたの不当さをいつも考えていた。(本文より)樋口一葉の研究に没頭して伝記・評論を書き続け、全集の実務にも携わった作家・和田芳恵が、一葉16歳から死に到る25歳までの日記を、鋭い洞察力で丹念に分析。一葉文学の本質を描出し評伝文学の白眉といわれた。著者畢生の仕事である一葉研究の集大成。日本芸術院賞受賞。

「新装版 一葉の日記(講談社文芸文庫)」の作品情報

レーベル
講談社文芸文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用
ページ数
314ページ (新装版 一葉の日記)
配信開始日
2014年5月16日 (新装版 一葉の日記)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad