電子書籍 四国遍路の寺(角川ソフィア文庫) 実用

完結
著者: 五来 重 

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四国遍路の寺 上 あらすじ・内容

弘法大師も記憶力を増大させた霊場。遍路に古代民族の宗教を明かす。

弘法大師はなぜ修行の場として四国を選んだのか。山岳宗教以前にあった古代海洋宗教の霊場、海と陸の境を行き、岬で火を焚いた遍路修行。その本来の意味や歴史を明らかにし、古代日本人の宗教の原点に迫る。

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「四国遍路の寺(角川ソフィア文庫)」最新刊

四国遍路とは何か。山岳宗教以前にあった古代海洋宗教の霊場。海と陸の境を行き岬で火を焚いた辺路修行。札所の寺だけではわからない四国遍路の真実に迫る。下巻では四国の太平洋側の札所をめぐる。解説・頼富本宏。

「四国遍路の寺(角川ソフィア文庫)」作品一覧

(2冊)

各655円 (+税)

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弘法大師はなぜ修行の場として四国を選んだのか。山岳宗教以前にあった古代海洋宗教の霊場、海と陸の境を行き、岬で火を焚いた遍路修行。その本来の意味や歴史を明らかにし、古代日本人の宗教の原点に迫る。

四国遍路とは何か。山岳宗教以前にあった古代海洋宗教の霊場。海と陸の境を行き岬で火を焚いた辺路修行。札所の寺だけではわからない四国遍路の真実に迫る。下巻では四国の太平洋側の札所をめぐる。解説・頼富本宏。

「四国遍路の寺(角川ソフィア文庫)」の作品情報

レーベル
角川ソフィア文庫
出版社
KADOKAWA / 角川学芸出版
ジャンル
実用 完結 哲学 思想
ページ数
298ページ (四国遍路の寺 上)
配信開始日
2016年9月24日 (四国遍路の寺 上)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad