電子書籍 川柳句集 ありがとう有り難う 文芸

著: 二宮茂男 

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川柳句集 ありがとう有り難う あらすじ・内容

時事川柳のエキスパートであり、川柳路吟社幹事、横浜文芸懇話会幹事等で活躍する待望の第4句集。
「冬の雨」「春日和」「夏景色」「秋遍路」の4章構成は「私の人生は、厳しい冬から始まった」と記す著者の人生と重ね、敢えてこの順に編まれた。
《胃に米がある幸せがイロハのイ》
《つまずいた石としばらく話し込み》
《生きざまは見られたくない足の裏》
《かあさんの顔を見たくて目をつむる》
《骨壺へもぐる最後の隠し芸》
《この指にとまって幸せだったかい》

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「川柳句集 ありがとう有り難う」最新刊

時事川柳のエキスパートであり、川柳路吟社幹事、横浜文芸懇話会幹事等で活躍する待望の第4句集。
「冬の雨」「春日和」「夏景色」「秋遍路」の4章構成は「私の人生は、厳しい冬から始まった」と記す著者の人生と重ね、敢えてこの順に編まれた。
《胃に米がある幸せがイロハのイ》
《つまずいた石としばらく話し込み》
《生きざまは見られたくない足の裏》
《かあさんの顔を見たくて目をつむる》
《骨壺へもぐる最後の隠し芸》
《この指にとまって幸せだったかい》

「川柳句集 ありがとう有り難う」の作品情報

レーベル
――
出版社
新葉館出版
ジャンル
文芸 詩集 日本文学 俳句・短歌
ページ数
133ページ (川柳句集 ありがとう有り難う)
配信開始日
2016年10月13日 (川柳句集 ありがとう有り難う)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad