電子書籍 川柳句集 一本の道 文芸

著: 田辺進水 

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川柳句集 一本の道 あらすじ・内容

川柳まつやま吟社、愛媛県川柳文化連盟事務局長・理事などで活躍する著者が還暦を記念に編んだ第一句集。
易しい言葉で人生の機微を人間の喜怒哀楽を、日常生活を深く読む著者の句風は定評があり、十七音のポエムが読者の心に響く。
《息継ぎの下手な父だが沈まない》
《一本の道を人が歩いている》
《まっすぐに歩けば虹が見えるはず》
《消しゴムがあるから文字を間違える》
《三年も我慢したのは石の方》
《美人だと鏡も思うようになる》

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「川柳句集 一本の道」最新刊

川柳まつやま吟社、愛媛県川柳文化連盟事務局長・理事などで活躍する著者が還暦を記念に編んだ第一句集。
易しい言葉で人生の機微を人間の喜怒哀楽を、日常生活を深く読む著者の句風は定評があり、十七音のポエムが読者の心に響く。
《息継ぎの下手な父だが沈まない》
《一本の道を人が歩いている》
《まっすぐに歩けば虹が見えるはず》
《消しゴムがあるから文字を間違える》
《三年も我慢したのは石の方》
《美人だと鏡も思うようになる》

「川柳句集 一本の道」の作品情報

レーベル
――
出版社
新葉館出版
ジャンル
文芸 詩集 日本文学 俳句・短歌
ページ数
189ページ (川柳句集 一本の道)
配信開始日
2016年10月13日 (川柳句集 一本の道)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad