電子書籍 未完成ユーモア句集 文芸

著: 本荘静光 

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未完成ユーモア句集 あらすじ・内容

ユーモア川柳作家で知られる著者による、手に取った誰もがクスリと笑い出す、知的で痛快な出色の川柳作品集! 「人生」「社会」「セミユーモア抜粋」「セカンドユーモア抜粋」「俳句」の五章だて。
《すばらしい弔辞拍手がしたくなる》
《期限切れ10年だれか開けてみて》
《いくつ寝ても世の中変りそうにない》
《暗夜行路軽くLEDつけて》
《練れて来たねと喜寿のころ言われても》
《二度と恋はしない演歌の世界では》
《地でやればよいと言われたいじめ役》
《生涯に何をしたかと言われても》

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「未完成ユーモア句集」最新巻

ユーモア川柳作家で知られる著者による、手に取った誰もがクスリと笑い出す、知的で痛快な出色の川柳作品集! 「人生」「社会」「セミユーモア抜粋」「セカンドユーモア抜粋」「俳句」の五章だて。
《すばらしい弔辞拍手がしたくなる》
《期限切れ10年だれか開けてみて》
《いくつ寝ても世の中変りそうにない》
《暗夜行路軽くLEDつけて》
《練れて来たねと喜寿のころ言われても》
《二度と恋はしない演歌の世界では》
《地でやればよいと言われたいじめ役》
《生涯に何をしたかと言われても》

「未完成ユーモア句集」の作品情報

レーベル
――
出版社
新葉館出版
ジャンル
文芸 詩集 日本文学 俳句・短歌
ページ数
123ページ (未完成ユーモア句集)
配信開始日
2016年10月13日 (未完成ユーモア句集)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad