電子書籍 細川ガラシャ キリシタン史料から見た生涯(中公新書) 新書

著: 安廷苑 

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細川ガラシャ キリシタン史料から見た生涯 あらすじ・内容

明智光秀の娘として生まれ、細川忠興の妻として非業の死を遂げた細川ガラシャ。神父に宛てた書翰をはじめ、海の向こうのイエズス会史料にも、彼女の記録は遺されている。本書は、それらの史料をひもとき、ガラシャの生涯に新たな光をあてる、意欲的な試みである。父光秀の謀叛、秀吉によるバテレン追放令、関ヶ原の戦い直前に襲った悲劇。キリシタンでありながら最後に死を選択した、彼女の魂の真の軌跡に迫る。

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「細川ガラシャ キリシタン史料から見た生涯(中公新書)」最新刊

明智光秀の娘として生まれ、細川忠興の妻として非業の死を遂げた細川ガラシャ。神父に宛てた書翰をはじめ、海の向こうのイエズス会史料にも、彼女の記録は遺されている。本書は、それらの史料をひもとき、ガラシャの生涯に新たな光をあてる、意欲的な試みである。父光秀の謀叛、秀吉によるバテレン追放令、関ヶ原の戦い直前に襲った悲劇。キリシタンでありながら最後に死を選択した、彼女の魂の真の軌跡に迫る。

「細川ガラシャ キリシタン史料から見た生涯(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 宗教 歴史
ページ数
216ページ (細川ガラシャ キリシタン史料から見た生涯)
配信開始日
2016年10月14日 (細川ガラシャ キリシタン史料から見た生涯)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad