電子書籍 はじめての短歌(河出文庫) 文芸

著: 穂村弘 

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はじめての短歌 あらすじ・内容

短歌とビジネス文書の言葉は何が違う?共感してもらうためには?「生きのびる」ためではなく、「生きる」ために。いい短歌はいつも社会の網の目の外にある。読んで納得!穂村弘のやさしい短歌入門。

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「はじめての短歌(河出文庫)」最新刊

短歌とビジネス文書の言葉は何が違う?共感してもらうためには?「生きのびる」ためではなく、「生きる」ために。いい短歌はいつも社会の網の目の外にある。読んで納得!穂村弘のやさしい短歌入門。

「はじめての短歌(河出文庫)」の作品情報

レーベル
河出文庫
出版社
河出書房新社
ジャンル
文芸 日本文学 俳句・短歌
ページ数
136ページ (はじめての短歌)
配信開始日
2016年10月21日 (はじめての短歌)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad