電子書籍 市民政府論(光文社古典新訳文庫) 実用

著: ロック  訳者: 角田安正 

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市民政府論 あらすじ・内容

誰のための国家か? 何のための国家か? 人は生まれながらにして生命・自由・財産を守る権利があり、国家の成立は、この人権を守るための人々の合意に基づく。王権神授説を否定し、最高権力を人民の信託によるものと説く社会契約思想は、のちのアメリカ独立宣言、フランス革命を支える理念となった。自由、民主主義を根源的に考えるうえで必読の書である。

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「市民政府論(光文社古典新訳文庫)」最新巻

誰のための国家か? 何のための国家か? 人は生まれながらにして生命・自由・財産を守る権利があり、国家の成立は、この人権を守るための人々の合意に基づく。王権神授説を否定し、最高権力を人民の信託によるものと説く社会契約思想は、のちのアメリカ独立宣言、フランス革命を支える理念となった。自由、民主主義を根源的に考えるうえで必読の書である。

「市民政府論(光文社古典新訳文庫)」の作品情報

レーベル
光文社古典新訳文庫
出版社
光文社
ジャンル
実用 政治 海外文学 社会
ページ数
279ページ (市民政府論)
配信開始日
2016年2月12日 (市民政府論)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad