電子書籍 論理哲学論考(光文社古典新訳文庫) 実用

著: ヴィトゲンシュタイン  訳者: 丘沢静也 

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論理哲学論考 あらすじ・内容

20世紀を代表する哲学書であり、最も難解といわれる『論理哲学論考』は、シンプルなドイツ語で書かれた美しい作品だ。今回の新訳では、その微妙なスタンス、ニュアンスを、細やかな目配りで忠実に再現した。いつでも、どこでも、肩の力を抜いて読める、まったく新しい『論考』をここにお届けする。■野家啓一さんの解説「高校生のための『論考』出前講義」を収録

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「論理哲学論考(光文社古典新訳文庫)」最新刊

20世紀を代表する哲学書であり、最も難解といわれる『論理哲学論考』は、シンプルなドイツ語で書かれた美しい作品だ。今回の新訳では、その微妙なスタンス、ニュアンスを、細やかな目配りで忠実に再現した。いつでも、どこでも、肩の力を抜いて読める、まったく新しい『論考』をここにお届けする。■野家啓一さんの解説「高校生のための『論考』出前講義」を収録

「論理哲学論考(光文社古典新訳文庫)」の作品情報

レーベル
光文社古典新訳文庫
出版社
光文社
ジャンル
実用 哲学 思想
ページ数
194ページ (論理哲学論考)
配信開始日
2016年2月12日 (論理哲学論考)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad