電子書籍 宇宙は「もつれ」でできている 「量子論最大の難問」はどう解き明かされたか 実用

著: ルイーザ・ギルダー  訳者: 山田克哉  他

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宇宙は「もつれ」でできている 「量子論最大の難問」はどう解き明かされたか あらすじ・内容

一人の天才の独創が生んだ相対論に対し、量子論は多数の物理学者たちの努力によって構築されてきた。その精緻化のプロセスで、彼らを最も悩ませた奇妙な現象=「量子もつれ」。因果律を破るようにみえる謎の量子状態は、どう理解されてきたのか。EPRパラドックス、隠れた変数、ベルの不等式……。当事者たちの論文や書簡、討論などを渉猟し、8年をかけて気鋭の科学ジャーナリストがリアルに再現した、物理学史上最大のドラマ。

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「宇宙は「もつれ」でできている 「量子論最大の難問」はどう解き明かされたか」の作品情報

レーベル
ブルーバックス
出版社
講談社
ジャンル
実用 学問
ページ数
577ページ (宇宙は「もつれ」でできている 「量子論最大の難問」はどう解き明かされたか)
配信開始日
2016年10月28日 (宇宙は「もつれ」でできている 「量子論最大の難問」はどう解き明かされたか)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
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