電子書籍 生活シリーズ 実用

まずは、無料で試し読み

試し読み

12ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

NHKきょうの健康 血管を守る250のQ&A事典 あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

健康診断などで「血圧が高い」「血糖値が高い」「LDLコレステロール値や中性脂肪値が高い」と
いわれて心配している方は多いでしょう。「高血圧」「糖尿病」「脂質異常症」と診断されても、
自覚症状はほとんどなく、そのためにきちんと治療をしていない人が少なくありません。
しかし、こうした病気を放置すると、ある日突然脳卒中や心筋梗塞を引き起こすことがあります。
近年注目されている慢性腎臓病にも、血管の老化が原因で腎機能が低下するものが増えています。

本書では、関連番組に出演された6人の専門医にご協力をいただき、血管の老化に関わる
生活習慣病の予防や改善について、知りたいこと、気になることをQ&A形式で紹介しています。
万一のときにも適切な対処ができるよう、備えとして知っておきたいことも解説しています。
疑問や不安を解消し、血管を若々しく保って「健康長寿」を目指すために役立てていただければ幸いです。


【おもな内容】
◎第1章「高血圧」の疑問・悩みを解決!
  監修:東北大学大学院教授 伊藤貞嘉
・血圧はどのくらいまで下げればよい?
・減塩調味料を使っていれば大丈夫?
・薬をのみ忘れたらどうする?   etc.

◎第2章「脂質異常症」の疑問・悩みを解決!
  監修:りんくう総合医療センター病院長 山下静也
・コレステロールを摂取しなければ大丈夫?
・太っていないのに中性脂肪値が高い
・運動をしても効果が現れない   etc.

◎第3章「糖尿病」の疑問・悩みを解決!
  監修:国立国際医療研究センター研究所糖尿病研究センター長 植木浩二郎
・診断されたらもう治らない?
・糖質制限食は血糖値を下げるのに有効?
・新しい糖尿病薬の特徴は?   etc.

◎第4章「脳卒中」の疑問・悩みを解決!
  監修:湘南慶育病院院長 鈴木則宏
・脳卒中は遺伝する?
・倒れる前に気づくことはできる?
・リハビリでどこまで機能回復できる?   etc.

◎第5章「狭心症・心筋梗塞」の疑問・悩みを解決!
  監修:帝京大学教授 上妻謙
・どんな胸痛なら危険?
・問診で伝えるべきことは?
・生死を分ける差とは?   etc.

◎第6章「慢性腎臓病」の疑問・悩みを解決!
  監修:川崎医科大学教授 柏原直樹
・年をとるとなりやすいって本当?
・薬の種類が増えてのむのが大変
・水分は控えなければばらない?   etc.

この作品を共有

「生活シリーズ」最新刊

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

健康診断などで「血圧が高い」「血糖値が高い」「LDLコレステロール値や中性脂肪値が高い」と
いわれて心配している方は多いでしょう。「高血圧」「糖尿病」「脂質異常症」と診断されても、
自覚症状はほとんどなく、そのためにきちんと治療をしていない人が少なくありません。
しかし、こうした病気を放置すると、ある日突然脳卒中や心筋梗塞を引き起こすことがあります。
近年注目されている慢性腎臓病にも、血管の老化が原因で腎機能が低下するものが増えています。

本書では、関連番組に出演された6人の専門医にご協力をいただき、血管の老化に関わる
生活習慣病の予防や改善について、知りたいこと、気になることをQ&A形式で紹介しています。
万一のときにも適切な対処ができるよう、備えとして知っておきたいことも解説しています。
疑問や不安を解消し、血管を若々しく保って「健康長寿」を目指すために役立てていただければ幸いです。


【おもな内容】
◎第1章「高血圧」の疑問・悩みを解決!
  監修:東北大学大学院教授 伊藤貞嘉
・血圧はどのくらいまで下げればよい?
・減塩調味料を使っていれば大丈夫?
・薬をのみ忘れたらどうする?   etc.

◎第2章「脂質異常症」の疑問・悩みを解決!
  監修:りんくう総合医療センター病院長 山下静也
・コレステロールを摂取しなければ大丈夫?
・太っていないのに中性脂肪値が高い
・運動をしても効果が現れない   etc.

◎第3章「糖尿病」の疑問・悩みを解決!
  監修:国立国際医療研究センター研究所糖尿病研究センター長 植木浩二郎
・診断されたらもう治らない?
・糖質制限食は血糖値を下げるのに有効?
・新しい糖尿病薬の特徴は?   etc.

◎第4章「脳卒中」の疑問・悩みを解決!
  監修:湘南慶育病院院長 鈴木則宏
・脳卒中は遺伝する?
・倒れる前に気づくことはできる?
・リハビリでどこまで機能回復できる?   etc.

◎第5章「狭心症・心筋梗塞」の疑問・悩みを解決!
  監修:帝京大学教授 上妻謙
・どんな胸痛なら危険?
・問診で伝えるべきことは?
・生死を分ける差とは?   etc.

◎第6章「慢性腎臓病」の疑問・悩みを解決!
  監修:川崎医科大学教授 柏原直樹
・年をとるとなりやすいって本当?
・薬の種類が増えてのむのが大変
・水分は控えなければばらない?   etc.

「生活シリーズ」作品一覧

(69冊)

300円〜1,400円(+税)

まとめてカート

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

健康診断などで「血圧が高い」「血糖値が高い」「LDLコレステロール値や中性脂肪値が高い」と
いわれて心配している方は多いでしょう。「高血圧」「糖尿病」「脂質異常症」と診断されても、
自覚症状はほとんどなく、そのためにきちんと治療をしていない人が少なくありません。
しかし、こうした病気を放置すると、ある日突然脳卒中や心筋梗塞を引き起こすことがあります。
近年注目されている慢性腎臓病にも、血管の老化が原因で腎機能が低下するものが増えています。

本書では、関連番組に出演された6人の専門医にご協力をいただき、血管の老化に関わる
生活習慣病の予防や改善について、知りたいこと、気になることをQ&A形式で紹介しています。
万一のときにも適切な対処ができるよう、備えとして知っておきたいことも解説しています。
疑問や不安を解消し、血管を若々しく保って「健康長寿」を目指すために役立てていただければ幸いです。


【おもな内容】
◎第1章「高血圧」の疑問・悩みを解決!
  監修:東北大学大学院教授 伊藤貞嘉
・血圧はどのくらいまで下げればよい?
・減塩調味料を使っていれば大丈夫?
・薬をのみ忘れたらどうする?   etc.

◎第2章「脂質異常症」の疑問・悩みを解決!
  監修:りんくう総合医療センター病院長 山下静也
・コレステロールを摂取しなければ大丈夫?
・太っていないのに中性脂肪値が高い
・運動をしても効果が現れない   etc.

◎第3章「糖尿病」の疑問・悩みを解決!
  監修:国立国際医療研究センター研究所糖尿病研究センター長 植木浩二郎
・診断されたらもう治らない?
・糖質制限食は血糖値を下げるのに有効?
・新しい糖尿病薬の特徴は?   etc.

◎第4章「脳卒中」の疑問・悩みを解決!
  監修:湘南慶育病院院長 鈴木則宏
・脳卒中は遺伝する?
・倒れる前に気づくことはできる?
・リハビリでどこまで機能回復できる?   etc.

◎第5章「狭心症・心筋梗塞」の疑問・悩みを解決!
  監修:帝京大学教授 上妻謙
・どんな胸痛なら危険?
・問診で伝えるべきことは?
・生死を分ける差とは?   etc.

◎第6章「慢性腎臓病」の疑問・悩みを解決!
  監修:川崎医科大学教授 柏原直樹
・年をとるとなりやすいって本当?
・薬の種類が増えてのむのが大変
・水分は控えなければばらない?   etc.

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

介助・介護が必要となる原因のなかでも、上位を占めるのが「認知症」や「脳血管障害」などの脳の病気。
その主要な病気である「アルツハイマー病」「脳卒中」「無症候性脳梗塞・未破裂脳動脈瘤」
「パーキンソン病」などの最新情報を一冊にまとめました。
脳の病気は、発症すると後遺症が残る可能性も高く、家族の負担も大きくなって
自宅での介護が困難となるケースも少なくありません。
早めの対策で、未然に防ぎましょう!

〈主な内容〉
●第1章「アルツハイマー病」改善・予防の最新対策
・【専門家インタビュー1】金沢大学大学院教授 山田正仁先生/早期に対策をして、いつまでも自分らしく
・認知症の第一要因 アルツハイマー病とは
・アルツハイマー病はなぜ起こる?
・認知症の前段階「軽度認知障害」に気づく
・不安を感じたら早めに受診 診断のための検査
・適切な薬の使用で進行を遅らせる
・アルツハイマー病を防ぐ生活習慣と運動

●第2章「脳血管障害」改善・予防の最新対策
・【専門家インタビュー2】湘南慶育病院院長 鈴木則宏先生/脳の血管を守り、要介護・認知症を防ぐ
・脳血管障害は要介護になる大きな要因
・脳の血管を守る予防のポイント
・「脳梗塞」のサインを見逃さない
・認知症の要因のひとつ「無症候性脳梗塞」
・くも膜下出血を起こす「未破裂脳動脈瘤」
・脳出血を引き起こす「もやもや病」

●第3章「パーキンソン病」改善・予防の最新対策
・【専門家インタビュー3】京都大学大学院教授 高橋良輔先生/体の変化を見逃さず、運動障害を早めに防ぐ
・運動障害が起こるパーキンソン病とは
・パーキンソン病はなぜ起こる?
・早期発見するための検査と診断
・【パーキンソン病の治療1】薬で良好な状態を保つ
・【パーキンソン病の治療2】手術が検討される場合も
・【パーキンソン病の治療3】リハビリで運動機能を改善
・日常生活で気をつけるポイント
・家族・周囲の患者さんの支え方

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※電子版からは読者プレゼントにご応募できません。
※電子版に遊佐浩二さんの記事は掲載されておりません。

今号はTVアニメ化10周年を迎え、
9月29日に公開される『劇場版 夏目友人帳 -うつせみに結ぶ-』から
神谷浩史さんと井上和彦さんが浴衣姿で表紙&巻頭に登場!
おふたりの記念対談に加え、大森貴弘総監督のインタビューも掲載しています。
また巻末は『はたらく細胞』で、白血球(好中球)を演じている前野智昭さん。
クールで任務に忠実で、でも情に厚くて、ちょっとお茶目な一面もある。
そんな、案外一筋縄ではいかない白血球役へのアプローチについて、
そして今年“はたらく前野さん”自身に起こっている変化についても語っていただきました。


【目次】

・神谷浩史(夏目貴志 役)&井上和彦(ニャンコ先生・斑 役)/『劇場版 夏目友人帳 -うつせみに結ぶ-』
・大森貴弘総監督/『劇場版 夏目友人帳 -うつせみに結ぶ-』
・内田雄馬(アッシュ・リンクス役)&野島健児(奥村英二 役)/『BANANA FISH』
・鈴村健一&岩田光央&櫻井孝宏/『AD-LIVE 2018』
・佐藤拓也(輝崎千紘 役)&代永翼(橋倉杏 役)/『オンエア!』
・岡本信彦(ザック 役)/『殺戮の天使』
・住谷哲栄(久瀬光希 役)&澤田龍一(藤原蒼志 役)&黒木陽人(明石達真 役)
 &近衛秀馬(宗像十夜 役)&榊原優希(上條雅楽役)/『Readyyy!』
・前野智昭(白血球(好中球)役)/『はたらく細胞』

Poster
神谷浩史/井上和彦/前野智昭/岡本信彦/佐藤拓也/代永翼

「生活シリーズ」の作品情報

レーベル
生活シリーズ
出版社
主婦と生活社
ジャンル
実用 暮らし・健康・子育て 医学・薬学
ページ数
242ページ (NHKきょうの健康 血管を守る250のQ&A事典)
配信開始日
2018年9月28日 (NHKきょうの健康 血管を守る250のQ&A事典)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad