電子書籍 月と太陽の盤~碁盤師・吉井利仙の事件簿~ 文芸

著: 宮内悠介 

まずは、無料で試し読み

試し読み

12ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

月と太陽の盤~碁盤師・吉井利仙の事件簿~ あらすじ・内容

吉井利仙は名うての碁盤師。使用する木には強いこだわりがあり、一年の大半は山を渡り、木を見て暮らしている。人呼んで「放浪の碁盤師」。16歳ながらプロの囲碁棋士である愼は、利仙がかつて棋士だったころの棋譜に惚れ込み、師と慕って行方を追いかけている。囲碁をめぐる宿命に取り憑かれたような不思議な事件の数々は、二人に何をもたらすのか? 話題作『盤上の夜』以来4年ぶりの囲碁小説にして、はじめての本格ミステリ。

この作品を共有

「月と太陽の盤~碁盤師・吉井利仙の事件簿~」最新巻

吉井利仙は名うての碁盤師。使用する木には強いこだわりがあり、一年の大半は山を渡り、木を見て暮らしている。人呼んで「放浪の碁盤師」。16歳ながらプロの囲碁棋士である愼は、利仙がかつて棋士だったころの棋譜に惚れ込み、師と慕って行方を追いかけている。囲碁をめぐる宿命に取り憑かれたような不思議な事件の数々は、二人に何をもたらすのか? 話題作『盤上の夜』以来4年ぶりの囲碁小説にして、はじめての本格ミステリ。

「月と太陽の盤~碁盤師・吉井利仙の事件簿~」の作品情報

レーベル
――
出版社
光文社
ジャンル
文芸 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
261ページ (月と太陽の盤~碁盤師・吉井利仙の事件簿~)
配信開始日
2016年11月25日 (月と太陽の盤~碁盤師・吉井利仙の事件簿~)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad