電子書籍 伊藤博文と明治国家形成 「宮中」の制度化と立憲制の導入(講談社学術文庫) 実用

著: 坂本一登 

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伊藤博文と明治国家形成 「宮中」の制度化と立憲制の導入 あらすじ・内容

【サントリー学芸賞受賞作 1992年度 思想・歴史部門】 内閣制度を創設し、明治憲法の制定に尽力したことで日本近代史にその名を刻む伊藤博文。しかし立憲制の導入のために伊藤がまずなすべきことは、天皇の権限を明らかにし、「宮中」を制度化することだった。大隈重信・井上毅ら政敵との抗争や、度重なる政治的危機を乗り越えて明治天皇の信頼を得た伊藤の、「真の業績」を論じたサントリー学芸賞受賞作。(講談社学術文庫)

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「伊藤博文と明治国家形成 「宮中」の制度化と立憲制の導入(講談社学術文庫)」最新刊

【サントリー学芸賞受賞作 1992年度 思想・歴史部門】 内閣制度を創設し、明治憲法の制定に尽力したことで日本近代史にその名を刻む伊藤博文。しかし立憲制の導入のために伊藤がまずなすべきことは、天皇の権限を明らかにし、「宮中」を制度化することだった。大隈重信・井上毅ら政敵との抗争や、度重なる政治的危機を乗り越えて明治天皇の信頼を得た伊藤の、「真の業績」を論じたサントリー学芸賞受賞作。(講談社学術文庫)

「伊藤博文と明治国家形成 「宮中」の制度化と立憲制の導入(講談社学術文庫)」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 歴史
ページ数
403ページ (伊藤博文と明治国家形成 「宮中」の制度化と立憲制の導入)
配信開始日
2014年10月24日 (伊藤博文と明治国家形成 「宮中」の制度化と立憲制の導入)
対応端末
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