電子書籍 日本古代貨幣の創出 無文銀銭・富本銭・和同銭(講談社学術文庫) 実用

著: 今村啓爾 

まずは、無料で試し読み

試し読み

13ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

日本古代貨幣の創出 無文銀銭・富本銭・和同銭 あらすじ・内容

『続日本紀』には、708年「はじめて銀銭を行う」、「はじめて銅銭を行う」とある。和同開珎が日本初の貨幣という記述があるのはなぜか? なぜ、まず銀銭、その後銅銭が発行されたのか? 蓄銭叙位令がなぜ出されたのか? 『日本書紀』には、683年に「今より以後、必ず銅銭を用い、銀銭を用いる事勿れ」とは何を意味するのか? 政府が銅銭を流通させた(皇朝十二銭)目的を徹底的に探る。(講談社学術文庫)

この作品を共有

「日本古代貨幣の創出 無文銀銭・富本銭・和同銭(講談社学術文庫)」最新刊

『続日本紀』には、708年「はじめて銀銭を行う」、「はじめて銅銭を行う」とある。和同開珎が日本初の貨幣という記述があるのはなぜか? なぜ、まず銀銭、その後銅銭が発行されたのか? 蓄銭叙位令がなぜ出されたのか? 『日本書紀』には、683年に「今より以後、必ず銅銭を用い、銀銭を用いる事勿れ」とは何を意味するのか? 政府が銅銭を流通させた(皇朝十二銭)目的を徹底的に探る。(講談社学術文庫)

「日本古代貨幣の創出 無文銀銭・富本銭・和同銭(講談社学術文庫)」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 歴史
ページ数
265ページ (日本古代貨幣の創出 無文銀銭・富本銭・和同銭)
配信開始日
2015年5月29日 (日本古代貨幣の創出 無文銀銭・富本銭・和同銭)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad