電子書籍 日本語の起源と我らが祖語 実用

著: 鳴海日出志 

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日本語の起源と我らが祖語 あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

日本語の起源について定説はないが、その基層にはアイヌ語と少数の南方起源の語が、上層には多数のアルタイ・北方起源の語が積み重なっていると言われている。本書では、BomhardとKernsによる仮定(太古どこかで、ユーラシア大陸とアフリカ北部を合わせた巨大言語圏で唯一の祖語(我らが祖語 Proto-Nostratic)が話されていた)に基づき、和語(日本古語)の祖形として、奈良・平安時代に話され、文献に記録された言葉を仮定し、その起源を説明している。

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「日本語の起源と我らが祖語」最新刊

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

日本語の起源について定説はないが、その基層にはアイヌ語と少数の南方起源の語が、上層には多数のアルタイ・北方起源の語が積み重なっていると言われている。本書では、BomhardとKernsによる仮定(太古どこかで、ユーラシア大陸とアフリカ北部を合わせた巨大言語圏で唯一の祖語(我らが祖語 Proto-Nostratic)が話されていた)に基づき、和語(日本古語)の祖形として、奈良・平安時代に話され、文献に記録された言葉を仮定し、その起源を説明している。

「日本語の起源と我らが祖語」の作品情報

レーベル
――
出版社
中西出版
ジャンル
実用 語学 歴史
ページ数
532ページ (日本語の起源と我らが祖語)
配信開始日
2016年12月1日 (日本語の起源と我らが祖語)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad