電子書籍 最後のロシア皇帝ニコライ二世の日記(講談社学術文庫) 実用

著: 保田孝一 

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最後のロシア皇帝ニコライ二世の日記 あらすじ・内容

帝政ロシア最後の皇帝となったニコライ二世。その生涯は歴史の流れの大転換を一身に体現するものであった。訪日の際の大津事件、日露戦争、第一次世界大戦への突入、革命の進行に伴う退位と抑留等、歴史的事件の渦中で彼は何を見、どう動いたのか。処刑の直前まで書き続けられた日記から、日常の政務、革命への態度、人間関係、日本観などを読み解く。(講談社学術文庫)

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「最後のロシア皇帝ニコライ二世の日記(講談社学術文庫)」最新刊

帝政ロシア最後の皇帝となったニコライ二世。その生涯は歴史の流れの大転換を一身に体現するものであった。訪日の際の大津事件、日露戦争、第一次世界大戦への突入、革命の進行に伴う退位と抑留等、歴史的事件の渦中で彼は何を見、どう動いたのか。処刑の直前まで書き続けられた日記から、日常の政務、革命への態度、人間関係、日本観などを読み解く。(講談社学術文庫)

「最後のロシア皇帝ニコライ二世の日記(講談社学術文庫)」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 歴史
ページ数
352ページ (最後のロシア皇帝ニコライ二世の日記)
配信開始日
2014年10月24日 (最後のロシア皇帝ニコライ二世の日記)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad