電子書籍 猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる(講談社学術文庫) 実用

著: 田中貴子 

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猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる あらすじ・内容

猫の魅力、そして猫とともに生きる喜びをいきいきと描いた数々の古典文学を紹介する。平安時代には舶来の「ブランド品」で、『徒然草』では「ねこまた」、禅問答の公案になり、秀吉の朝鮮出兵にも従軍し、芭蕉にはその恋を詠まれた、猫。学術文庫版ボーナスとして、かの『吾輩は~』の猫についてのエッセイも収録。さらに、物語絵巻、涅槃図、浮世絵……寺院の天井画まで、猫図版も満載。(講談社学術文庫)

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「猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる(講談社学術文庫)」最新刊

猫の魅力、そして猫とともに生きる喜びをいきいきと描いた数々の古典文学を紹介する。平安時代には舶来の「ブランド品」で、『徒然草』では「ねこまた」、禅問答の公案になり、秀吉の朝鮮出兵にも従軍し、芭蕉にはその恋を詠まれた、猫。学術文庫版ボーナスとして、かの『吾輩は~』の猫についてのエッセイも収録。さらに、物語絵巻、涅槃図、浮世絵……寺院の天井画まで、猫図版も満載。(講談社学術文庫)

「猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる(講談社学術文庫)」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用
ページ数
222ページ (猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる)
配信開始日
2014年11月28日 (猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる)
対応端末
  • PCブラウザ
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  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad