電子書籍 蝦夷の名の多くはアイヌ語系か 実用

著: 明石博志 

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蝦夷の名の多くはアイヌ語系か 「日本書紀」「續日本書紀」七、八世紀の蝦夷名 あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

“古代の東北地方の蝦夷(えみし)はアイヌ語系言語使用か”
“蝦夷=辺民説・非アイヌ説・アイヌ説などがある中で、蝦夷はアイヌ系か”の論を展開。
28人の蝦夷の名の語頭または語尾等を、同じ語をもつアイヌの名をアイヌの名延べ約4,700人の中から探して、その語頭または語尾等の趣旨を調べ、それを主に用いて蝦夷の名の趣旨を探り調べたものである。

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「蝦夷の名の多くはアイヌ語系か」最新刊

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

“古代の東北地方の蝦夷(えみし)はアイヌ語系言語使用か”
“蝦夷=辺民説・非アイヌ説・アイヌ説などがある中で、蝦夷はアイヌ系か”の論を展開。
28人の蝦夷の名の語頭または語尾等を、同じ語をもつアイヌの名をアイヌの名延べ約4,700人の中から探して、その語頭または語尾等の趣旨を調べ、それを主に用いて蝦夷の名の趣旨を探り調べたものである。

「蝦夷の名の多くはアイヌ語系か」の作品情報

レーベル
――
出版社
中西出版
ジャンル
実用 文化 歴史
ページ数
144ページ (蝦夷の名の多くはアイヌ語系か 「日本書紀」「續日本書紀」七、八世紀の蝦夷名)
配信開始日
2016年12月1日 (蝦夷の名の多くはアイヌ語系か 「日本書紀」「續日本書紀」七、八世紀の蝦夷名)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad