電子書籍 長崎・そのときの被爆少女 六五年目の『雅子斃れず』 実用

著: 横手一彦 

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長崎・そのときの被爆少女 六五年目の『雅子斃れず』 あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

1945年8月9日、長崎原爆投下。幸いにも命をとりとめた14歳の少女は、その直後から手記を綴った。手記は、家族の強い思いとともに『雅子斃れず』として出版されたが、そこに至るまでには検閲などさまざまな障害が立ちふさがった…。歴史的価値の高い当時の写真・資料とともに、検閲前の原文を蘇らせ、平和への熱い思いを伝える。

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「長崎・そのときの被爆少女 六五年目の『雅子斃れず』」最新巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

1945年8月9日、長崎原爆投下。幸いにも命をとりとめた14歳の少女は、その直後から手記を綴った。手記は、家族の強い思いとともに『雅子斃れず』として出版されたが、そこに至るまでには検閲などさまざまな障害が立ちふさがった…。歴史的価値の高い当時の写真・資料とともに、検閲前の原文を蘇らせ、平和への熱い思いを伝える。

「長崎・そのときの被爆少女 六五年目の『雅子斃れず』」の作品情報

レーベル
――
出版社
時事通信社
ジャンル
実用 戦記
ページ数
265ページ (長崎・そのときの被爆少女 六五年目の『雅子斃れず』)
配信開始日
2016年12月27日 (長崎・そのときの被爆少女 六五年目の『雅子斃れず』)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad