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編集: NALU編集部 

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NALU 2018年1月号 No.107 あらすじ・内容

豪州ロングボード・トリップ

今号のナルーは「豪州ロングボード・トリップ」と題し、
本格的なシーズンを迎えるオーストラリア東海岸を大特集します。
オーストラリアの中でも東海岸のヌーサからシドニーまでをフィーチャー。
その間およそ1100kmを南下して、その旅路で各地のサーフタウンと
そこに暮らすサーファー達のライフスタイルを取り上げています。
また第二特集ではシングルフィンをフィーチャーしています。
シングルフィンの魅力はどんなところか、乗り比べやシングルフィンカタログ、
シングルフィンマスターによる対談など、あらゆる角度から探究していきます。
「木村拓哉、海辺の時間。」、「男の水平線」、「サーフィンの教え」、
「悩める女子サーファーいらっしゃい!」などの充実した人気連載もお見逃しなく!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

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「NALUシリーズ」最新巻

今号のナルーは「豪州ロングボード・トリップ」と題し、
本格的なシーズンを迎えるオーストラリア東海岸を大特集します。
オーストラリアの中でも東海岸のヌーサからシドニーまでをフィーチャー。
その間およそ1100kmを南下して、その旅路で各地のサーフタウンと
そこに暮らすサーファー達のライフスタイルを取り上げています。
また第二特集ではシングルフィンをフィーチャーしています。
シングルフィンの魅力はどんなところか、乗り比べやシングルフィンカタログ、
シングルフィンマスターによる対談など、あらゆる角度から探究していきます。
「木村拓哉、海辺の時間。」、「男の水平線」、「サーフィンの教え」、
「悩める女子サーファーいらっしゃい!」などの充実した人気連載もお見逃しなく!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

「NALUシリーズ」作品一覧

(5冊)

833円〜1,019円(+税)

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今号のナルーは「豪州ロングボード・トリップ」と題し、
本格的なシーズンを迎えるオーストラリア東海岸を大特集します。
オーストラリアの中でも東海岸のヌーサからシドニーまでをフィーチャー。
その間およそ1100kmを南下して、その旅路で各地のサーフタウンと
そこに暮らすサーファー達のライフスタイルを取り上げています。
また第二特集ではシングルフィンをフィーチャーしています。
シングルフィンの魅力はどんなところか、乗り比べやシングルフィンカタログ、
シングルフィンマスターによる対談など、あらゆる角度から探究していきます。
「木村拓哉、海辺の時間。」、「男の水平線」、「サーフィンの教え」、
「悩める女子サーファーいらっしゃい!」などの充実した人気連載もお見逃しなく!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

今号は、いつの時代もサーファーにとって憧れのパラダイスである
サーフアイランド、バリ島を大特集。
世界中のサーファーたちが集まるこの地は、
これまでショートボーダーが行く旅先としての印象が強かったかもしれない。
しかし最近では、チャングーエリアを中心に
ロングボードカルチャーが根付き始め、独自の発展を遂げている。
そして島のいたるところで街が育ち、多様な人種が流れ込んできたのだ。
いわずもがな、サヌールやクタエリア、ウルワツ方面などを中心に
風向きとうねりの向きに合わせたポイント選択ができ、サーフィンは一年中楽しめる。
そんなバリ島の最新ロングボードシーンを追うとともに、
パラダイスで憧れのライフスタイルを実現するサーファーや
バリライフを手に入れる方法、ロガーのためのトリップガイド、
さらには注目エリアの情報を住む目線や旅する目線で紹介。
ナルーならではの切り口で、最新のバリ島を深く掘り下げていく。
他にも、今ナルーが注目する日本のロガー3人を取り上げた記事や、
人気企画「木村拓哉、海辺の時間」「男の水平線」をはじめとする多数の連載もお楽しみに。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

90年代から始まった熱狂的なロングボードブームは過ぎ去り、熱さも一段落した現代。
新しい可能性を求めて、世界中のアイコンとされるロングボーダーたちは、
オルタナティブなサーフィンに可能性を見出し、
そこからフィッシュやミッドレングスといったムーブメントを創造した。
この一連の動向によって、ロングボードとショートボードの垣根が取り払われ、
サーフィンの可能性と選択肢が広がったことは言うまでもないが、ここにきて、
日本でも新しいロングボードの魅力を再確認するムーブメントが注目されるようになってきている。
ロングボード&オルタナティブのナチュラルかつスタイリッシュなサーフコミュニティが形成され、
そこから日々発信される動向が、にわかに、新しいロングボードブームの火種を大きくしつつある。
そこで今回は、日本のサーフシーンを牽引する湘南と千葉で盛り上がりつつある
ロングボード第2ブームの兆しを徹底取材。
更に緊急来日を果たしたアレックス・ノストに密着した、
アレックスから見た日本のロングボード・シーンを紹介する。
またロングボードリバイバルについて、
ロングボードシーンに多大な影響を与えたジョエル・チューダーにインタビューを敢行。
彼から見た日本のロングボードシーンはどう写ったのか、
過去、現在そして未来について、ロングボードの価値基準を作った彼の本音をお届け。
人気連載「木村拓哉、海辺の時間。」は、
旧くから親交を深めてきた写真家・横山泰介氏を訪ねます。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

「NALUシリーズ」の作品情報

レーベル
――
出版社
エイ出版社
ジャンル
実用 雑誌
ページ数
182ページ (NALU 2018年1月号 No.107)
配信開始日
2017年12月9日 (NALU 2018年1月号 No.107)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad