電子書籍 早大を出た僕が入った3つの企業は、すべてブラックでした 実用

著: 小林拓矢 

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早大を出た僕が入った3つの企業は、すべてブラックでした あらすじ・内容

早稲田大学を卒業した23歳の僕には、それなりの未来が拓けているはずだった。でも、「それなり」などありはしない。32歳になるまで、僕が入社して、そしてクビになった3つの会社は、すべてが「ブラック企業」だった。システムエンジニア(SE)、先物取引、業界新聞……これがブラック企業の実態だ。この10年間、この国では何が起こってきたか? ブラック企業をやめ、ライターとなった著者が赤裸々に明かす、前代未聞のノンフィクション。

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「早大を出た僕が入った3つの企業は、すべてブラックでした」最新刊

早稲田大学を卒業した23歳の僕には、それなりの未来が拓けているはずだった。でも、「それなり」などありはしない。32歳になるまで、僕が入社して、そしてクビになった3つの会社は、すべてが「ブラック企業」だった。システムエンジニア(SE)、先物取引、業界新聞……これがブラック企業の実態だ。この10年間、この国では何が起こってきたか? ブラック企業をやめ、ライターとなった著者が赤裸々に明かす、前代未聞のノンフィクション。

「早大を出た僕が入った3つの企業は、すべてブラックでした」の作品情報

レーベル
――
出版社
講談社
ジャンル
実用 ノンフィクション
ページ数
218ページ (早大を出た僕が入った3つの企業は、すべてブラックでした)
配信開始日
2015年4月10日 (早大を出た僕が入った3つの企業は、すべてブラックでした)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad