電子書籍 「私」を受け容れて生きる―父と母の娘― 文芸・小説

著: 末盛千枝子 

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「私」を受け容れて生きる―父と母の娘― あらすじ・内容

彫刻家・舟越保武の長女に生まれ、本当に美しいものとは何かを教えられた幼少期。皇后様のご講演録『橋をかける』を出版した絵本編集者時代。戦争や貧しさ、息子の難病に夫の突然死、会社の倒産。そして、故郷岩手での東日本大震災……何があっても、「私」という人生から逃げずに前を向く著者の、波乱に満ちた自伝的エッセイ。

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「「私」を受け容れて生きる―父と母の娘―」最新刊

彫刻家・舟越保武の長女に生まれ、本当に美しいものとは何かを教えられた幼少期。皇后様のご講演録『橋をかける』を出版した絵本編集者時代。戦争や貧しさ、息子の難病に夫の突然死、会社の倒産。そして、故郷岩手での東日本大震災……何があっても、「私」という人生から逃げずに前を向く著者の、波乱に満ちた自伝的エッセイ。

「「私」を受け容れて生きる―父と母の娘―」の作品情報

レーベル
――
出版社
新潮社
ジャンル
文芸・小説 エッセイ
ページ数
289ページ (「私」を受け容れて生きる―父と母の娘―)
配信開始日
2017年2月1日 (「私」を受け容れて生きる―父と母の娘―)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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