電子書籍 変見自在(新潮社) 文芸

著: 高山正之 

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変見自在 サダム・フセインは偉かった あらすじ・内容

イラクを救った英雄サダム・フセインをわざわざ倒し、再びアラブを混沌とさせたバカなアメリカ、ありもしない事件をでっちあげ、堂々と反日を推進する朝日新聞、日本から多大な恩恵を受けておきながら、それを何倍もの仇にして返す下劣な中国──。世にはびこるまやかしの「正義」とそれを持ち上げる無能なジャーナリズムを一刀両断する、「週刊新潮」の大人気辛口コラム。

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「変見自在(新潮社)」最新刊

「中東の狂犬」カダフィは、欧米に媚びる王政を倒し、宗教のくびきから国民を解放、潤沢な石油資源の恩恵を人々に与えた「名君」であった――。世間は今日もウソで溢れている。恬として恥じない“一流紙”朝日新聞。GHQの犬と化したNHK、世界に病原菌をばら撒いている、あの赤い国……。世界情勢は新聞では決して学べない。まやかしを見抜けば本質が見えてくる。週刊新潮大人気コラム。

「変見自在(新潮社)」作品一覧

(11冊)

480円〜1,400円(+税)

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イラクを救った英雄サダム・フセインをわざわざ倒し、再びアラブを混沌とさせたバカなアメリカ、ありもしない事件をでっちあげ、堂々と反日を推進する朝日新聞、日本から多大な恩恵を受けておきながら、それを何倍もの仇にして返す下劣な中国──。世にはびこるまやかしの「正義」とそれを持ち上げる無能なジャーナリズムを一刀両断する、「週刊新潮」の大人気辛口コラム。

日本叩きのためならば、歴史を捏造するのは朝飯前。そんな性悪国家・中国の指導者でも、あの「反日新聞」のウソには適わない。日本を「訴訟亡国」にする性悪記事、アブない韓国機をかばう不見識。そんな朝日の凋落を予期していた胡錦濤、中国人は皆知っていた「日本軍は善玉」という史実――大人気シリーズ、堂々の第10弾!

今や「性奴隷!」と騒ぎ立てる、かのアメリカ総司令官の初仕事は、日本に慰安婦を供出させることだった――。中国が唯一逆らわない国、味覚オンチ国家が仕切るTPPのワナ、中東の「日本敵視」はウソ、本当の「維新」とは何か、日本叩きのルーツはあの国……本書を読めば、あらゆる事象の真実、正しいものの見方が分かります。

「変見自在(新潮社)」の作品情報

レーベル
新潮文庫
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 エッセイ
ページ数
213ページ (変見自在 サダム・フセインは偉かった)
配信開始日
2017年2月1日 (変見自在 サダム・フセインは偉かった)
対応端末
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