電子書籍 西方の音 文芸

著: 五味康祐 

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西方の音 あらすじ・内容

時代小説家として名高い著者は、その一方で熱烈なHi-Fiマニアでもあった。その著者が、自ら手にしたレコードと再生装置について限りない愛情を込めて語る名エッセイ。『芸術新潮』誌に連載され、その紙価を高めたとも言われる音楽エッセイの代表作である。

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「西方の音」最新巻

時代小説家として名高い著者は、その一方で熱烈なHi-Fiマニアでもあった。その著者が、自ら手にしたレコードと再生装置について限りない愛情を込めて語る名エッセイ。『芸術新潮』誌に連載され、その紙価を高めたとも言われる音楽エッセイの代表作である。

「西方の音」の作品情報

レーベル
――
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 エッセイ
ページ数
306ページ (西方の音)
配信開始日
2017年2月1日 (西方の音)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad