電子書籍 「スイス諜報網」の日米終戦工作―ポツダム宣言はなぜ受けいれられたか― 実用

著: 有馬哲夫 

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「スイス諜報網」の日米終戦工作―ポツダム宣言はなぜ受けいれられたか― あらすじ・内容

「無条件降伏」以外譲ろうとしない米国、「国体護持」が認められなければ徹底抗戦しかないとする日本、両者相容れぬ緊張状態の中、在スイスの米OSS支局長アレン・ダレスの下で、とある諜報網が作られた。日本の陸・海軍武官、公使、国際決済銀行のスウェーデン人、亡命ドイツ武器商人……両政府の間を取り持ち暗躍する陰の主役達を描く。※新潮選書版に掲載の写真は、電子版には収録しておりません。

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「「スイス諜報網」の日米終戦工作―ポツダム宣言はなぜ受けいれられたか―」最新巻

「無条件降伏」以外譲ろうとしない米国、「国体護持」が認められなければ徹底抗戦しかないとする日本、両者相容れぬ緊張状態の中、在スイスの米OSS支局長アレン・ダレスの下で、とある諜報網が作られた。日本の陸・海軍武官、公使、国際決済銀行のスウェーデン人、亡命ドイツ武器商人……両政府の間を取り持ち暗躍する陰の主役達を描く。※新潮選書版に掲載の写真は、電子版には収録しておりません。

「「スイス諜報網」の日米終戦工作―ポツダム宣言はなぜ受けいれられたか―」の作品情報

レーベル
新潮選書
出版社
新潮社
ジャンル
実用 歴史
ページ数
290ページ (「スイス諜報網」の日米終戦工作―ポツダム宣言はなぜ受けいれられたか―)
配信開始日
2017年2月1日 (「スイス諜報網」の日米終戦工作―ポツダム宣言はなぜ受けいれられたか―)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad