電子書籍 美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか― 実用

著: 松木武彦 

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美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか― あらすじ・内容

60万年前のホモ・ハイデルベルゲンシスの石斧に始まり、縄文・弥生土器、古墳に至るまで、考古学は物の機能や技術面しか見てこなかった。だが、じつは「美」こそが、いにしえの人びとの在りかたを方向づけてきたのだ。物に託された数と図形、色や質感などを切り口に、人の心の動きと社会の変遷とを重ね合わせる画期的論考。 ※新潮選書に掲載の図版の一部は、電子版には収録しておりません。

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「美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか―」最新巻

60万年前のホモ・ハイデルベルゲンシスの石斧に始まり、縄文・弥生土器、古墳に至るまで、考古学は物の機能や技術面しか見てこなかった。だが、じつは「美」こそが、いにしえの人びとの在りかたを方向づけてきたのだ。物に託された数と図形、色や質感などを切り口に、人の心の動きと社会の変遷とを重ね合わせる画期的論考。 ※新潮選書に掲載の図版の一部は、電子版には収録しておりません。

「美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか―」の作品情報

レーベル
新潮選書
出版社
新潮社
ジャンル
実用 歴史
ページ数
284ページ (美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか―)
配信開始日
2017年2月1日 (美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか―)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad