電子書籍 大江健三郎 作家自身を語る 文芸

著: 大江健三郎  著: 尾崎真理子 

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大江健三郎 作家自身を語る あらすじ・内容

なぜ大江作品には翻訳詩が重要な役割を果たすのでしょう? 女性が主人公の未発表探偵小説は現存するのですか?──世紀を越え、つねに時代の先頭に立つ小説家が、創作秘話、東日本大震災と原発事故、同時代作家との友情と確執など、正確な聞き取りに定評のあるジャーナリストに一年をかけ語り尽くした、対話による「自伝」。最新小説『晩年様式集(イン・レイト・スタイル)』を巡るロング・インタヴューを増補。

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「大江健三郎 作家自身を語る」最新巻

なぜ大江作品には翻訳詩が重要な役割を果たすのでしょう? 女性が主人公の未発表探偵小説は現存するのですか?──世紀を越え、つねに時代の先頭に立つ小説家が、創作秘話、東日本大震災と原発事故、同時代作家との友情と確執など、正確な聞き取りに定評のあるジャーナリストに一年をかけ語り尽くした、対話による「自伝」。最新小説『晩年様式集(イン・レイト・スタイル)』を巡るロング・インタヴューを増補。

「大江健三郎 作家自身を語る」の作品情報

レーベル
新潮文庫
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 日本文学
ページ数
368ページ (大江健三郎 作家自身を語る)
配信開始日
2017年2月1日 (大江健三郎 作家自身を語る)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad