『サブカルチャー、スマートゲート(実用)』の電子書籍一覧
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「いい人」に疲れたら、「ワル」になってしまえ!
---読んだ人から気持ちがラクになる---
・自分が決めた枠から、少しだけ外れてみる
・まずは形から!ネクタイを少しだけ崩してみる
・自分が大胆に生きたところで、他人には迷惑がかからないだろう、と考えてみる
・一見ラフに見せておいて、大事なときはバシっと決める
こんな人におすすめ!
・要領が悪い
・自分を変えたい
・他人にどう思われているか気になって仕方がない
・「いい人」でいることに疲れた
・危険な香りのする男に憧れる
【目次】
■はじめに
■PART1 「今のちょいワル人気を見つめてみる(概論編)」
・いい人でいることが息苦しくなったら
・ワルのいぶし銀の魅力はギャンブルでも表れる
・不良中年のススメ
・イヤーなヤツという印象よりも、強烈なヤツであれ
・「悪い奴ほどよく眠る」の真実
・世の中で自分が一番悪い人だったらどんなに楽か
・人間的な魅力にあふれている人というのは、少し危険な香りがする
・「コワモテ=ワル」という図式でもない妙
・TPOを考えられ、上手に使い分けられているか
・上手な処世術が出来る人間は、人の使い方が上手い
■PART2 「世間にはびこるワルの根っこを知れ」
・成功した人は、どこかワルの匂いがするものだ
・他人の成功や幸せを妬む心が実は人を成長させる
・「他人の不幸は蜜の味」という真実
・自分の思いつきとアクションが幸運を呼び込んでくれる
・相手の態度によって状況を見て変えられる余裕を持とう
・「必要悪」は新しい社会環境を創造する
・善人過ぎて失敗した人は数え切れない
■最後の金言
【著者】
裏行動経済学研究会 -
男女の駆け引きを楽しむのに最適な一冊!!
こんな人におすすめ
・モテたい
・いつも「いい人なんだけどね」で終わってしまう
・男の美学を学びたい
・相手を意のままに操るテクニックが知りたい
【目次】
PART1「男と女のワルゲーム」
■男と女、どっちが本当にしたたかなのか?
■『嫌われ松子』はどうして、嫌われてしまったのか
■男は馬鹿な分だけお人よしで、損をする
■よい子を演じる女にはもっと要注意
■世渡り上手はちょっと「ワル」で別れ際を強烈に印象付ける
■ワル男の「オレなんかを相手にするなよ」の言葉
■ワル女の「あなたにはもっといい人が」の言葉
■ワル男の相手をその気にさせるワザ
■ワル女の相手をその気にさせる甘え方
【著者】
裏行動経済学研究会
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