『COMITIA150(マンガ(漫画)、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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謎の再突入カプセルから流出したある物体の探索
2024年5月制作「あわたけ」の同人誌(全年齢向)22ページのモノクロSF漫画です。現地の農場からの依頼で、とある惑星に降り立った「先生」と助手の「由美子」さん。謎の再突入カプセルから流出したある物体の探索をはじめるのですが…新シリーズです。 -
「150」をテーマにした合同誌です。
コミティア150を記念に発行しました。
総勢11名による様々な「150」の世界をお楽しみください。全52ページ。
「創作同人2025年11月」 -
ニューフェイス登場!ちっちゃくてふわふわなボーダーコリーの子犬その名は「小春」!
生後54日で我が家にやって来たボーダーコリー「小春」の3ヵ月半までの成長記録。何をやっても可愛い盛りの小春はものすごいビビりだった!
※本来でしたら5月のコミケで発行 HARU MANIA全話配信後の予定でしたが コミケが中止となってしまい せめてエアコミケで新刊をと思い配信することにいたしました。HARU MANIAをお待ちの皆様もう少しお待ちくださいませ。
[16ページ]2020年5月エアコミケ参加作品 -
人類の10%は左利き
「左利きはもっとも身近なマイノリティ」
僕の彼女の千鶴さんは左利きだ。彼女は基本的に世の中とうまく付き合っている。
左利きの彼女とのつきあいを通じて僕は新たな視点を得る。
「左利きあるある」を交えながらマイノリティな立場について考えるコメディ読切マンガ。2024年11月開催のCOMITIA150にて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。第27回いっせい配信企画「創作同人2025年3月」参加作品。
(全年齢向け:本文モノクロ:17p) -
お猫様の考えはにんげん如き理解しきれるものではない
「ねこはなにをおもう?」
家の中で猫が語りかけてくるので着いてはいくものの、猫が何がしてもらいたいのかよく分からない。それでもお猫様はなにか満足げ。
「ねことにんげんの意思疎通」について長年ねことともに暮らした中での日常や思い出で綴るエッセイ漫画。2024年11月のCOMITIA150にて「乱痴気事虫所」より発行の自主出版誌を電子書籍化。第27回いっせい配信企画「創作同人2025年3月」参加作品。
(全年齢向け:本文モノクロ:24p) -
4年分のラフ画集。
2011年から2014年までに描いた日々の練習絵や仕事絵の中から抜粋し、掲載したラフ画集。2015年にCOMITIA111初版出版。電子版は一部再編集・16ページ追加収録。
※編集上、この年代の前後に描いたものが含まれます。 -
疑似親子の相互救済物語。
人間の世界と精霊の世界の境界を管理する山人(やまびと)のヨルゲンは、魔族として人間に忌み嫌われながらも、独り山神の代理としての務めを果たしていた。
ヨルゲンはある日、山神への生贄として山に捨てられた魔族の少年を拾う。仕方なく面倒を見るだけだ、そう言っていたヨルゲンだが…。
疑似親子の相互救済物語。
ヨルゲンとエスカンディル(愛称:ルーブ)が出会い、信頼が芽生えるまでの物語です。
成人向けの内容が含まれる書籍が 5 件あります。
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